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ニュージーランドを悪くする人 [ニュージーランド本当の姿]

「世界で最も住みやすい都市ランキング」が発表されると在留邦人が大騒ぎを始める。日本の都市は入らず、必ずオークランドが入る。ご丁寧に、オークランドのランキングを示し、どや顔で「さて、日本の都市は何位でしょう!?」「残念!一都市も入っていません!」。これ、面白い?

在留邦人は自分に自信がない。日本社会からドロップアウトした負け組しかいないから。
いま自分が生きるニュージーランドで自信が欲しい。対外的印象を良く見せたい。世界の僻地で生活水準の低いニュージーランドにいる自分を認めてもらいたい。ニュージーランドにいる自分は日本にいる連中より格上だと認めて欲しい。ニュージーランドにいる自分を絶賛して欲しい。「キミは凄い!だって日本を脱出し僻地のニュージーランドにいるんだから!」と思われたい。

在留邦人の大部分は反日思想を持つ。それはそれで構わない。面倒臭いのは、反日思想を持たない普通の日本人に対し「あなたは間違っている!目を覚まして!日本はおかしな国なの!ニュージーランドが正しいの!」と力説すること。これは私がニュージーランドに住んでいた20年前から変わらない。反日思想を持つ日本人、それはそれでいい。それなら、自分の悪影響を人に及ぼすな。自己内日本批判でオナニーしてろ。他人のところまでやって来て、汚い精液をかけるな。やっていることがヘンタイの痴漢行為でも、精神が病んでいるので理解できない。在留邦人は全員死んでほしい。

私が在留邦人を「面倒臭いヤツら」と呼ぶ理由がわかるだろう。本当に面倒臭いヤツらです。社会のクズであり、ゴミであり、人格障害者である。人格障害なので自ら異常人格であることに気がつかない。

私はニュージーランド人の国民性も、社会制度も好きになれない。ニュージーランドにいる外国人は苦労をしている人が多く英語を母語とする白人でも外国人として生きる厳しさを痛感している。それはイギリスからの移住者であり、カナダからの移住者であり、南アフリカからの移住者である。この人たちは常に滞在許可に怯えながら生きている。そのため素行良好で犯罪歴もない。仕事も早く確実に行う。滞在許可取得に支障をきたすことは一切しない。ニュージーランド人は行わない残業も休日出勤もこなす。それでもニュージーランド社会が彼ら白人移住者を評価するのかと言えばしない。何でもテーゲー(適当)なニュージーランド人と同じ白人でも扱いが異なる。

私が通ったニュージーランドの大学にいたイギリス人職員は一度で確実に仕事を終える。手抜きもない。仕事も早く二度手間はない。大学へ通った人はわかると思うけれど、大学の事務手続きは複雑で現地生でも理解できないことが多い。滞在許可が必要な外国人留学生ならなおさらのこと。頼りになる事務職員の存在はありがたい。それでも外国人職員はニュージーランド人職員より低い評価しか得られない。人員整理でクビになるのは外国人職員ばかり。
同じことをニュージーランド人職員に聞いても「わからない」「知らない」「自分でやれ」「自分の仕事ではない」「ランチの時間だから帰って」と当然のごとく言う。労働規定を言い訳にする前に帰ってしまう。「えっ?」って感じ。「私、まだいるんだけど」と言う前に鍵を掛け帰ってしまう。まだ終業時間前なのに。ニュージーランドでは17時が終業時刻ならその時間に仕事を終えるのではなく、その時間に事務所(店舗)の鍵を掛け帰宅する時間。実質的な終業時刻は16時30分。16時30分を過ぎると電話はつながらず、事務所(店舗)にいる人は追い出される。ひと昔まえの日本の役所より酷い。どちらも労働組合の権限が強い職場環境である。ニュージーランドが「労働者天国」と言われる由縁は、労働組合に権利と権限が集中しているためである。決して、ニュージーランド(人)の生産性が高いわけではない。実質的には1日6時間程度しか働かない人の生産性が高いわけない。

手紙を送っても返事は来ない、挙句の果てに手紙がなくなったと言い訳を始める、その後、見つかっても謝罪なし、贈り物をしても返事は来ない、(手紙・贈り物は)届いたのかと聞くと、届いていると答える。手紙の返事を催促すると到着するのは8か月後。ベルギー人にニュージーランドで手紙の返事を催促したら8か月後に来たと言うと、いい加減な性格と言われるベルギー人でもさすがに8か月後はないと呆れていた。いい加減なベルギー人も呆れる国、それがニュージーランドである。

ニュージーランドには「ニュージーランドLOVE」の在留邦人しかいない。在留邦人は「ニュージーランドLOVE」なので、私がニュージーランド批判を展開すれば烈火のごとく怒りだす。バカみたい。ニュージーランド人が自国批判をされ怒るならまだしも、在留邦人が怒る意味がわからない。私がニュージーランド批判をしても、ニュージーランド人は「その通り」「嘘偽りなし」と理解を示す。実際に私がニュージーランド滞在時にニュージーランド人の前でニュージーランド批判をしても誰からも反論を受けなかった。学校でも徹底したニュージーランド批判を行った。全員納得。「あなたの言うことは全て正しい」と理解された。在留邦人だけがおかしい。在留邦人は頭の狂ったキチガイしかいない。

私が在留邦人の頭のおかしさに気がつく前は貸した物がいくつも紛失した。盗まれた物も多い。ニュージーランド人に貸した物は返って来ない、落とし物は二度と見つからない、置き忘れは盗まれるとわかっていても在留邦人も同じだと思わなかった。

大した知り合いでもない日本人留学生にタバコ代(5ドル)を貸してくれとせがまれたことがある。もめることが嫌いな私は5ドルを貸してしまった。しかし、いつまで経っても返してくれない。他の日本人留学生と遊びに行くと言うので学校を抜け出す前に捕まえ返済を催促すると怒り出し机を蹴り始めた。怒りたいのはこちらだ。遊びに行くカネがあるなら返済しろ。未成年で親に養ってもらう身分で授業をサボり、15や16でタバコをふかし、それの何がカッコいいのか理解できない。タバコを吸うなら稼げるようになり法定年齢を過ぎてから吸え。人から借りたカネも返さずカッコつけるな。最後は5ドル札を机に叩きつけ返済した。これが日本人留学生の平均的な素行である。
日本人留学生は高校中退者か不登校生しかおらず、真面目に就学する生徒は私以外にいなかった(私は高校中退者でも不登校生でもない)。日本人留学エージェントは、中退者と不登校生の素行の悪さを知っているのに誰も言わない。ENZも知っているのに言わない。現状を言えば誰もニュージーランドに来なくなる。日本人が来なくなれば自分たちが食えなくなる。実際に他国からの留学生に「もう、日本人留学生は嫌だ」「日本人とは関わりたくない」と言われたことが何度もある。私も嫌だった。日本人留学生の素行の悪さに「日本人だけは受け入れない」と言い出すホストファミリーも多い。現地校の教員が私に文句を言いに来るには理由がある。問題を起こす日本人留学生は言葉が通じないから。通じないので何を言っても理解できない。言葉が通じてもバカだから理解できない。言葉の通じる私に文句を言いに来る。なぜ、問題を起こしていない私が最初に怒られるのか。この留学生環境は現在に至るまで何も変わっていない。真面目な就学する留学生ほど被害を受ける。不真面目な留学生ほど現地生活で人に迷惑を掛け続け「ニュージーランドLOVE」になる。日本人留学生の無免許運転、万引きは当たり前。現地警察に捕まる日本人留学生は多くいる。不純異性交遊、避妊をしないSEXも当たり前。それをカッコつけて他の留学生の前で自慢する。日本人留学生はバカしかいない。留学エージェントも学校もENZも全て知っているのに何も言わない。注意してエージェントを解任されると自分が食えなくなるので全てもみ消す。札束留学生を学校が手放すわけない。留学エージェントなら罪を犯した日本人留学生の身元引受人として現地警察へ必ず出頭している。その事実も絶対に言わない。日本人留学生は真面目に勉強していると思ったら大間違いである。素行の悪いポンコツと低脳しかいない。ニュージーランドには来てはいけない日本人留学生がたくさんいる。

新品のヘアスプレーを貸したときは空になり戻ってきた。「少し借りるつもりが思った以上に使ってしまったので新しく買って返す」という発想はなく、空のヘアスプレーだけそのまま返す心理が理解できない。それ、ゴミじゃん。「これがニュージーランドのやり方だから」といつもの台詞を言うのでしょうか。それなら、ニュージーランド人に借りたらいい。在留邦人も留学生も日本人としか付き合わない鎖国生活を続けるので在住歴の長い人でも現地の人と接点がない。外国人夫と住居を借りる大家以外に話す人がいない。大家は家賃の集金に来るだけで在留邦人とおしゃべりをしに来るわけではない。在留邦人は「ニュージーランドLOVE」なので、このわずかな会話でも大喜び。バカじゃねーの? 負け組はどの国へ行っても負け組のままである。

なぜ負け組から抜け出せないのか。
それは簡単な理由で、上級職に就く人がいないから。

私がいたころから最低賃金の底辺職にしか就けない。それは日本料理店のウエイターであり、土産物店の店員、掃除夫、農園での季節労働。どの職も現地の高級職から見向きもされない底辺の仕事である。何年経っても地位も給与も名声も高まらない。それでいいと思っている。それが自由だと勘違いしている。まさに負け組の考えそうなことである。

留学・移住エージェントも底辺職であることに変わらない。誰でもできる。すぐできる。今日から始めた人も20年前からやっている人も差はない。経験重視される仕事でも知識が要求される仕事でもない。誰でも即できる仕事が留学・移住エージェント。エージェントは増える一方で減ることはない。さらに、相手が日本人となれば「日本人を騙す日本人」が増えるだけ。エージェントからすると日本人留学生は札束にしか見えない。札束がやって来るとなれば、人殺しでも、麻薬中毒者でも、高校中退者でも、不登校生でも誰でもいい。目的は留学生の手助けではなく金儲け。カネにしか興味がない。カネ以外の目的もない。都合の悪いことは全て裏でもみ消す。「どーせわからねーし」って言いながら。

ニュージーランドにおける社会階層は最上位が聖職者、つまり、教会の牧師。この人たちは薄給で裕福な暮らしは送れないけれど信頼が厚く周囲が支援をしてくれる。聖職者は社会へ貢献し、秩序を保つ重要な役割を担う職業である。ニュージーランド国民に厚く信頼される最上位職である。聖職者になるには神学校で神学を学び、聖職者資格を取得し、高い教養を身につけなくてはいけない。基礎学力の低い在留邦人が聖職者になれるわけない。万が一聖職を選んでも途中でいつものごとくドロップアウトする。在留邦人はドロップアウトの達人なので「嫌なら辞める」に慣れているためすぐ辞める。辞め癖がついているので中退率が高く、離婚率も高い。「すぐ辞める」をカッコいいと思っている。バカだから理解できない。ニュージーランドでも信用度の高い職種を辞めてしまうと信頼が得られない。信頼がなければ転職もできない。「ニュージーランドは自由な国」「ニュージーランドにしがらみはない」は大嘘である。底辺職の人間に信頼は求められない。使い捨てだから。誰でもウエイター、カフェ店員、掃除夫、土産物店員になれる。留学エージェントにもなれる。底辺職に推薦状も学歴も職歴も求められない。だからいつまで経っても底辺のなまま地位向上は見られない。

ニュージーランドで信頼度の高い弁護士・会計士・教師(日本語教師以外)も、在留邦人の中にはいない。日本の医師免許はニュージーランドで使用できず、医学科への進学は永住権を持たないと入学が認められない。永住権持ちでも在留邦人の学力では医学科へ進学できない。中国・韓国・インド系の上級職は増える一方で、日本人の上級職は増えていないどころか、30年前と同じく底辺職にしか就けない。「日本人が日本人を騙す」悪循環だけが残る。日本人を騙す以外に食っていく手段がない。これが在留邦人の地位向上につながらない一番の理由。ニュージーランドを悪くする人は、在留邦人であり、日本人留学生であり、移住・留学エージェントである。
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ニュージーランド移住・留学不要論 [ニュージーランド本当の姿]

「何でもテーゲー(適当)」

「時間にルーズ」⇒「8時に集合は8時に起きる時間」

「バスの時刻表は目安」⇒「時刻表通りでもバスは来ない(すでに行ってしまったあと)」「バスは同時に2台来る」

「車は一家に一台ではなく一人に一台」

「約束を破る」「連絡なく休む」「雨が降ると休む」「仕事が雑」「仕事をしない」「仕事ができない」「何でも遅い」「向上心がない」「すぐサボる」「変わりたくない」「すぐむきになる」「ダメ男ばかり」「女はアシバー(遊び人)」

「労働組合の影響力が絶大」

「人間関係が狭い」⇒「知り合いの知り合いは自分の知り合い」

「物を貸すと返ってこない」⇒「物を借りても返さない」

「海に囲まれているのに魚が不味い」⇒「魚を買わない」⇒「魚を食べない」

「泳げない」

「料理屋の味が毎回違う」⇒「同じ味は毎回作れない」

「物覚えが悪く学習能力が低い」

「10代の出産割合と人工中絶率が高い」⇒「出産割合は全国平均の2倍」

「3歳児の虫歯有病率が高い」⇒「全国平均の1.5倍」

「自殺率が高い」「離婚率が高い」「窃盗・盗難事件が多い」



沖縄の県民性と、ニュージーランドの国民性は、非常によく似ている。

ニュージーランド移住を計画する人は、沖縄に1年間住み免疫をつけ、それからニュージーランドへ移住すべき。

真面目で細かいことを気にする私のような性格の人間は、沖縄にもニュージーランドにも住めません。

私の知り合いに沖縄生活に憧れ、数年間の準備期間を経て、沖縄へ移住した人がいたけれど、2年を経たず、もとのいた場所へ戻った。理由は、県民性に合わせられないから。
沖縄は観光で行く場所であり、住む場所ではない。ニュージーランドと同じ。ニュージーランドは観光で1週間程度行く国であり、生活拠点を移す場所ではない。

沖縄に住める人はニュージーランドにも住める。それならニュージーランドへ行く必要がない。

沖縄にはインターナショナルスクールが所在し、ニュージーランドでは全学校数の1%以下の20校程度しか認可されていないIB認定校である。IB認定校の成績評価は、世界中で進学条件を満たす。ニュージーランドへ私費留学することを考えれば格安で通える。
授業はIBプログラムで行うため進学条件に不利は生じない。国内外の入学条件を満たす。国内移動になるため旅費も安い。日本語も通じる。日本国内でも十分に国内留学は可能なのである。

どこかの元日本人で、移住相談が可能な公的資格を持たない無資格の移住ブローカーが「オークランドの空気は綺麗でうまい」「雨は天然のリンス」「雨水はそのまま飲める」「洗濯物が濡れても天然のリンスが洗浄してくれる」とホザいているけれど、オークランドの空気は想像以上に汚く、WHO(世界保健機関)も警戒するレベルにある。どこかの元日本人(笑)で、無資格の移住ブローカーは"WHO"を「フー(誰)」と呼ぶので説明するだけ無駄です。
オークランドの空気はどのくらい汚いのか。東京やハンブルク(ドイツ)と同じレベルです。重化学工業の拠点がないのにこの汚さ。シドニーの空気の2倍汚れており、毎年700人以上が大気汚染による呼吸器疾患で死亡している。ニュージーランドの喘息患者数は人口比で世界第二位、子供の4人に1人、大人の6人に1人が喘息を患い、成人男性の死因第3位(成人女性の死因第4位)、毎年4,000人以上が呼吸器疾患で死亡している。これのどこが「オークランドの空気は綺麗でうまい」理由なのか。

ニュージーランドでは古い機械と自動車が使用されているため、日本人が思うほど環境対策、特に公害対策は進んでいない。
2014年に排ガス規制を強化したことで中古車の販売価格が急騰し、倒産する中古車店が続出した。この規制強化はデモへ発展し、ニュージーランドで知らない人はいない大問題へ発展した。

ニュージーランドは石炭の産出国で大部分を海外へ輸出している。石炭採掘所は主に南島にあり、ウエストコーストからリトルトンへ乗客のいない貨物列車が走っているのはそのため。あの貨物列車に石炭が積まれ、リトルトンから船で海外へ輸出される。日本もニュージーランドから石炭を輸入し製鉄所で使用している。この石炭はニュージーランド国内で冬場の暖房として使用されているが、焼却時に放出される煤煙(ばいえん)は環境と人体に有害物質である。日本では石炭の焼却施設は厳しい環境基準に合格しないと認可されない。ニュージーランドではどの家でも無許可で焼却できる。自治体は石炭の使用と焼却を行わないよう行政指導を行うも、石炭の使用と焼却は合法であり、使用中止となる法令も存在しない。石炭の使用中止は努力義務でしかない。石炭の単価は安く、熱量も高いため、冬場の暖房として現在も使用されている。これに加え、木材を焼却し冬場の暖房に使用しているが、この木材も大部分は廃材を使用している。建物の解体現場で無償で引き取った廃材を家庭で燃やすため、科学物質を多く含んでいる。人類が開発した最強の物質と言われるアスベスト(石綿)も含まれる。アスベストはニュージーランドの建物で使われていないところはない。クライストチャーチの復興が進まない一要因は、このアスベストにある。アスベストの除去は完全密閉した後、専門業者が専門機材を使用し除去する必要がある。アスベストの除去は密閉しないと意味がない。地震で建物が壊れアスベストが飛散した後では意味がない。アスベストを含む廃材を一般家庭で燃やしているのがニュージーランドの現状である。家庭から飛散されたアスベストは呼吸器へ入り、発癌する可能性がある。日本ではアスベスト訴訟も起きている。癌患者の中で死因第一位は「肺癌」。前立腺癌による死亡者数の2倍、成人女性の死因第二位の「乳癌」より多い。

在留邦人はニュージーランドに夢を見過ぎている。夢の中で夢精しているだけ。思い込みだけが激しく、現実をまったく理解していない。

無駄に費用と手間、時間の掛かるニュージーランドへの移住・留学は不要である。
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27歳ニュージーランド人男性死亡の怪 [在日外国人]

27歳のニュージーランド人男性が精神科病院で死亡した。
この報道は日本でほとんどされておらず、大多数の日本人はこの報道を知らない。ネットニュースが申し訳ない程度に報告している。

この死亡事故は不可解な部分が多数見られる。

この27歳NZ人について、ニュージーランド・ヘラルド紙は「NZ在住時から精神疾患を抱え、入院歴があった」と報道している。「精神疾患があった」とは、日本のネットニュースは報じていない。

27歳NZ人男性の母であるマーサ・サベージは地質学者でヴィクトリア大学・ウェリントン教授。母のマーサはアメリカ人であり「ニュージーランド人の母」とされているが、マーサがニュージーランド人である事実はない。母のマーサ・サベージは2012年に3か月間、招聘教授として東京大学地震研究所へ留学している。マーサ・サベージは極東にある日本国を知る人物なのだ。ここから息子へ日本を紹介した可能性も否めない。東京大学名誉教授でアメリカ人地震学者のロバート・ゲラー博士がこの報道をtwitterへ投稿し、厳しく日本を批判している。ロバート・ゲラー博士は関西のテレビに出ているのでメディアコネクションがあり、一定数の知名度ある人物である。あまりに日本批判が激しく在京テレビ局からは呼ばれない。これは本人も認めているところである。特にNHKからは絶対に呼ばれない。東京大学地震研究所へ留学した際に、マーサ・サベージとロバート・ゲラー博士は接点があったのではないだろうか(この時の受入教員は異なる人物)。東京大学地震研究所は東大の付属施設であるが、ロバート・ゲラーの所属先である理学系研究科地球惑星科学専攻の共同施設である。地震研と地球惑星科学専攻は施設面で接点があるのだ。当然、教員同士の交流もある。専門領域も近く、おなじアメリカ人、年齢は両者共に60代と接点も多い。直接の面識はなくても、ジャーナルを通して存在を知る人も多い。これはアカデミアならではの慣習である。マーサ・サベージとロバート・ゲラーの関係も重要になる。どこかに「入口」がないとこれほど報道されることはない。この報道は外国人特派員協会が嚙みついた。外国人特派員協会での記者会見も段取りがよすぎる。

死亡した27歳男性には兄がおり、この兄も日本に住んでいる。日本人女性と結婚し子供もいる。兄が弟の鬱状態を横浜市へ相談し、その結果、大和市の精神科病院へ入院したとされているので、この兄は横浜市在住の可能性が高い。兄は弟の精神疾患を以前から知っていたのではないだろうか。

死亡した27歳男性は鹿児島の小学校で英語補助員(ALT)をしており、兄の紹介で大和市の病院へ措置入院することになった。措置入院とは、行政機関が精神障害者を野放しにすると、自らと他者に危害を加えると判断し、強制的に入院させる措置である。措置入院は精神保健福祉法で規定される行政命令である。異常な精神状態を認識しつつ、患者を保護しないときは行政が処分される。この段階で重症患者であることがわかる。

JETプログラム採用時は健康診断書の提出が必要である。この検査の中に「過去に精神的疾患にかかったことはあるか」という項目がある。JETプログラムに採用されると主に教育機関へ派遣されるため、精神障害者を受け入れる教育機関があるとは思えない。そのため、この項目に該当する人物は不採用になるか、「何者にも代え難い」特殊能力を持つ人物であれば役所の国際課へ配属される。JETプログラムの競争率は高く、精神疾患を抱えた人物を採用するとは思えない。これは人権侵害ではない。精神障害者が教育現場で問題を起こせば受入側の教育委員会が責任を取ることになる(ALTは非常勤の地方公務員になる)。

死亡した27歳男性は精神的疾患に関する項目に、どのように回答をしたのだろう。ニュージーランドの報道を採用すれば、ニュージーランド在住時には精神障害者であったことが証明されている。嘘と偽りがあれば、JETプログラムの根幹を揺さぶる大問題である。

おなじことがニュージーランドで起き、日本人の精神障害者が死亡したときに、NZ国内で報道されるのだろうか。「医療費の請求を日本政府にするべき」と声が上がるのは確実である。27歳男性の医療費は7割、日本側が負担している。

日本側の反応も極めて冷ややかである。「体が大きく暴れる危険性がある外国人男性を拘束しないことがおかしい」「精神科病棟の看護師負担が多きすぎる」といった意見が多数。27歳ニュージーランド人男性を擁護する意見は見られない。

兄が日本在住であるのなら、兄が弟をNZの自宅へ引き戻すべきではなかったのか。それができなかった明確な理由があるのだろうか。
兄は「ニュージーランドではこのような身体拘束は見られない」と不満をもらすのなら、なぜ、弟をニュージーランドへ強制退避させず、神奈川の病院へ入院させたのか。鹿児島から神奈川へ移動できたのなら、ニュージーランドへも移動できたはず。在日NZ人なら、日本でニュージーランドの医療を提供することは不可能だとわかっているはず。仮にニュージーランドで入院させても日本ほどの医療は受けられない。
なぜ、兄の自宅で療養させなかったのか。病院へ入院させ病院を批判する意図が見えない。「弟は入院をしていたが身体拘束される状況ではなく危険性はなかった」とするのなら、自らの自宅で日本人妻と子と弟を看病すればいいだけのこと。自宅で身内を看病する人はたくさんいる。

母のマーサ・サベージが息子の精神疾患を認識していたのであれば、なぜ、息子を日本へ渡航させたのだろう。
自らも教育機関に勤務する大学人なら、精神疾患を抱えた人間が教育機関に勤務することについてどう判断するのだろう。指導する相手は大人ではなく児童(小学生)である。教育機関に勤務する人物は、より高い倫理観を求められるのは当然のことである。おなじことがニュージーランドの小学校で通るだろうか。おなじことがニュージーランドで通るなら、死亡した27歳男性はニュージーランドの小学校へ勤務すべきである。
日本での身体拘束を批判する前に、自分の息子へ対する指導は行ったのだろうか。自ら大学で学生指導する大学教員には、より高い倫理観が求められる。それが人を教育する教育機関に勤務する大学人の責務である。
新聞で報道されている息子の精神疾患について「知らなかった」では済まされない。母親失格である。マーサ・サベージを採用したヴィクトリア大学ウェリントンの罪も大きい。

この報道について、在日ニュージーランド大使館(正式には在日NZ人の保護を担当する領事館)は声明を発表していない。ニュージーランド政府からも抗議はされていない。
日・NZ間は政治問題がないため、波風を立てたくないNZ通商外交省と在日NZ大使館は平静を保っているのだろうか。日本側に過失があり、兄の言う「人権侵害」が立証されると外交問題に発展する。国連も動く。その動きは見えない。
来日中の母と兄は訴訟を起こす構えはないとしている。何を目的とした記者会見なのか理解できない。病院側は医療機関として適切な措置を行ったとしている。検死の結果も死亡原因は特定されず身体拘束との因果関係は証明されていない。在日ニュージーランド大使館は関与を避けている。これが日本のメディアで報道されない一番の理由ではないだろうか。
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見たくない権利

コメント欄を一週間開放し2つのコメントが寄せられた。2つでも嬉しいです。1つの質問はゴルフ中に届いてビビりました。
日刊ニュージーランドライフの長田雅史からも、イーストウインドの田中からも、NZ移住留学デスクの寺西尚樹からも、エデュケーション・ニュージーランド(ENZ)駐日代表部からも苦情は一件も入っていません。苦情を入れられない理由があるのでしょうか。

私はサイレントマジョリティが大嫌い。コメント欄に書き込まず、メールも送らず、他のSNSに悪口だけ書き込む。私が見ていないと思ったら大間違いです。
そこのあなた! ド━━━━m9(゚∀゚)━━━━ン!!

インターネットは一義的な世界。【安い】【ワイン】と入れると、「安いワイン」しか表示されない。「安いワイン」に「高いワイン」は表示されない。

そこへサイレントマジョリティが許可なく勝手にリンクを張る。コピペして文面を掲載する。それは一義的な行為に反し見たくない人の目に触れてしまう。自分で調べこのブログへ辿り着く人は「一義的」な存在である一方、サイレントマジョリティがリンクを張ると「一義的」な枠から外れた存在になってしまう。

「ガメ・オベールの日本語練習帳v_大庭亀夫の休日」「GekkanNZ 月刊ニュージー」が許可なくかってにリンクを張ると「見たくない人の権利」を奪うことになる。これは権利の侵害である。

特に「ガメ・オベールの日本語練習帳」は熱烈な支持者が多く、私は何の逸脱行為も行っていないのに「aoisoraは頭がおかしい」「あいつの書いてる内容は理解できない」「ピンク色のブログが気持ち悪い」「嫌なことは書くな」 と、こちらは完全な被害者である。かってにリンクを張られることは、名誉で迷惑以外の何ものでもない。

自己判断でこのブログへ辿り着いた人の中で在ニュージーランド歴のある人は、私の書き込む内容を概ね理解できるはず。現地コミュニティを知り、現地で苦い経験を持つ人は納得できる部分が多い。現地生活は、毎日、楽しいわけではない。

その一方で、現地コミュニティに溶け込めず、付き合いは在留邦人だけ、商売も日本人同士で回し【日本人が日本人を騙す】極めて閉鎖的な鎖国生活を続ける在NZ邦人からすると、私の書き込む内容に腹を立てる。それはイーストウインドの田中であり、日刊ニュージーランドライフの長田雅史であり、NZ移住留学デスクの寺西尚樹であり、エデュケーション・ニュージーランド(ENZ)駐日代表部である。この人たちに共通する点は、盲目的にニュージーランドを絶賛する。「地上の楽園ニュージーランド」と北朝鮮レベルの謳い文句で絶賛する。なぜか。現地コミュニティを知らず、閉鎖生活を続けているので苦い経験を持たない。都合の良い解釈でニュージーランドを絶賛し「地上の楽園ニュージーランド」へ日本人を連れて来ては騙し手数料収入を得ている。手数料収入を得ずニュージーランドを絶賛できる人はどれほどいるのだろう。

在留邦人が日本叩きを始めると絶賛され、私がニュージーランドを叩くと批判される。これこそ、鎖国生活を続ける在留邦人の歪んだ精神を象徴する人種差別である。在留邦人は自分が差別論者(racist)であることに気がついていない。永遠に気がつかない。私が在留邦人を「オナニスト」と表現する理由はここにある。

自己判断でこのブログを見たい人は自力で見つけたらいい。イーストウインドの田中みたいに45分で1万円の情報提供料は取りません。田中の提供する情報はネットで15分検索すれば全て見つかるものしかない。そんな情報に1万円も払うなら私のブログからタダで仕入れたほうがよい。私の方がイーストウインドの田中より良質で正確な情報を無償提供していると自負しています。ニュージーランドは20年間、何の変化もない国なのだから。
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aoisoraからの回答 [回答コーナー]

Q:こんにちは。いつも更新を待ちわびて拝読させて頂いています。
Tumblrに移行なさったと思っていましたが、こちらのブログも更新再開なさったのですね。正直、こちらのブログの方が読みやすいので嬉しいです。
Aoisoraさんがニュージーランド生活なさっている間には日刊NZライフもイーストウィンドも活動していなかったと思うのですが、彼らの撲滅を目指していらっしゃる理由はなんですか?
(コメント内容を一部短縮し掲載しています)

aoisoraからの回答:コメントありがとうございます。

Tumblrも更新していますが、私の私生活報告が中心なので、ブログを読む大部分の方は興味がありません。笑 
私を個人的に知らない人が読んでも、意味の通じない部分が多いですから。
so-netブログでもプライベートに関する投稿はほとんど読まれていません。笑 

パソコンから読むときはso-netブログの方が読みやすいと思いますが、ブログを訪問する8割以上の方はスマホからアクセスしているので、Tumblrアプリを入れるとTumblrのほうが読みやすいとおもいます(私はTumblrアプリを使っています)。

私が「日刊ニュージーランドライフ」の長田雅史と、「イーストウインド」の田中を個人攻撃している理由は、彼らが嘘情報を流しているからです。
その嘘情報について説明を求めても無視を続けるからです。
過去に何度も『その記述内容は事実と異なる』と指摘をしても、無視を続けます。これは現在に至るまで変わりません。

どのブログでもおなじですが、まともな内容を投稿すると中立的になってしまい、ニュージーランドを美化し絶賛することはできません。
『チョコレートが好きな人は悪い人で、納豆が好きな人は良い人』というような、偏りある内容になってしまいます。そういう記事内容に共感し賛同する人はいません。

長田も田中も、自分の稼ぎを増やすために、意図的に『ニュージーランドを良く見立てている』のです。
『日本が良いか・悪いか、NZが良いか・悪いか、それは誰も決められない。でもNZの方が良いんです!』と、訳のわからない結論に達します。ものすごく偏りある内容です。そこを指摘しても無視する。私が長田と田中を個人攻撃する理由はここにあります。

「日刊ニュージーランドライフ」の長田雅史は、私をfacebookからブロックしているので、コメント欄に投稿することもできません。メールフォームから問い合わせても完全無視です。こちらが具体的にどこがおかしいのか、客観的事実とデータを用いて説明しても、無視を続けます。完全なペテン師です。

「日刊ニュージーランドライフ」の記述について他の読者から「その記述内容はおかしい」と指摘を受けると、苦しまぎれに「読んだ人の意見と違う」と逃げますが、最初からアイツの書いている内容は間違いだらけの偏見に満ちた偏りある内容です。
アイツは『日本が間違っている、NZが正しい』という意見です。こんな偏りある記述は他のブログやウエブ日記では見られません。

在NZ歴の長い方や、私のように現地生活歴のある人間からすると『この記述内容はおかしい』『偏りある意見』と指摘をしても、アイツは『読んでいるお前がおかしい』『NZが正しく、日本が間違っている』と、この視点以外の意見は出しません。残念ながら「日刊ニュージーランドライフ」の読者はNZを美化し絶賛する傾向が強く、そうしないと読者の共感が得られないからです。

それと、長田は勉強していないことを自慢しています。
しかし、海外生活の基本は勉強を続けることです。制度が頻繁に変わり、外国人として外国に住むことは言葉や習慣に戸惑うことが多いからです。

私もNZ生活は本当にきつかったので、たくさん勉強をしました。それは当時の在留邦人の先輩からおそわったこともあれば、現地の方におそわったこともあります。勉強する重要性は骨の髄までしみ込んでいます。そして、勉強すれば大抵のことは何とか解決します。海外生活では勉強を続けていないと生きていけません。

特にクチコミやツテ・コネを重視するNZ社会では勉強を通した人脈開拓は必要で、ネットだけあれば何でもできるわけではありません。

長田が言う『勉強をしていない自分でもNZの永住権が取れました』『あなたにもチャンスがあります!』という考えには賛同できません。
しかしそう記述しないと読者の共感が得られない。そのためには手段は選ばず嘘の内容も載せる。
『その嘘情報はおかしい』と指摘をしても完全無視です。自分のブログでアクセス数を稼ぐために嘘も、都合の良い情報もゴチャ混ぜです。
なぜアクセス数が欲しいのかと言えば、スポンサーの「ニュージーランド航空」から収入を得ているからです。アイツのブログでニュージーランド航空がゴリ推しされているのはそのためです。

イーストウインドの田中についても似たようなもので、アイツも私のコメントを無視します。アイツも都合の悪いことは完全無視です。長田とおなじ気質です。

一例を説明すると『日本の最高税率(国税と地方税)は55%』『収入の半分が税金で取られる』と、事あるごとに書き込んでいますが、これは大きな間違いです。
日本には税額控除制度があり、累進税方式を採用する国なので、収入の半分(以上)が税金になることはありません。
しかし、田中の頭は狂っているので『日本で働くと収入の半分(以上)が税金でなくなる』『NZに来た方が税の支払い分が少ない』と、事実と異なる訳のわからない持論が続きます。

では、ニュージーランドの税制はどうでしょう。
ニュージーランドに税額控除制度はありません。牛乳配達をする少年・少女も1ドルでも収入があれば納税しています。これはご存知の通り、ニュージーランドの税制はPAYE(Pay As You Earn)、収入ある人は税を払え、という徴税方式だからです。

ニュージーランドも日本同様に累進税方式を採用する国です。
IRDナンバーを登録する人の最高税率は33%です。しかし、年収に一律して33%が課税されるわけではありません。1ドルの収入に対して33セントが徴税されるわけではない。これが累進税方式です。

IRDナンバーを登録していない、これは主に非移住者扱いの人や組織ですが、こちらは一律に45%が課税される均等税方式です。1ドルの収入に対し45セントが税となり徴税されます。
それこそ『ニュージーランドの税制では年収の半分(近く)が持っていかれる』に該当します。しかし、田中にこの部分を指摘しても完全無視です。

税制上、NZに184日以上滞在しない人は、最高税率45%が均等課税される非移住者扱いになります。これは滞在許可を問いません。
そのため、田中が顧客として抱える日本人には不利になります。
田中は自分の顧客へ説得力ある説明ができなくなるので、この説明はせず、日本の税制には存在しない『日本で収入を得ると半分(以上)が税金でなくなる』という嘘だけ誇張します。こんなペテン師は見たことがありません。

ニューランドの税務署にあたるIRDは『IRDナンバーのない非移住者には所得に対し一律に45%を課税する』と明記しています。田中はこのことについて何も言いません。言うと自分に不利になるからです。こんな嘘を垂れ流すブローカーを信用してはいけません。

イーストウインドは移住アドバイスができる専門資格を有していません。何の資格も有していない単なる個人事務所です。
都合が悪くなると『顧問弁護士に相談する』と言って逃げます。これはNZ移住留学デスク(DD社)の寺西もおなじです。寺西も何の資格も持っていません。
移住業務は複雑で頻繁に改正される法律に合わせ、アドバイザーには資格が求められます。そのための資格制度もあり、アドバイザーは毎年資格を更新しないと業務に就けません。イーストウインドは無資格なのです。
イーストウインドもDD社も何の資格も持っていません。そういう会社が『自分たちはニュージーランドのプロです』と豪語する姿勢はおかしいのです。

田中は日本国籍を脱退しNZ国籍を取得したのに『自分たちは日系企業です』と言います。
NZ企業と言うと日本人顧客がつかないからです。代表者の国籍まで探る顧客はいません。そうして多くの顧客が騙され、NZ社会は『日系企業が悪さをしている』と、日本人社会に対し悪影響を与えています。

イーストウインドの田中は都合が悪くなると『うちは旅行屋です。旅行業の一部で移住相談をやっている」と逃げます。
過去にインターン生を違法に働かせていた事実が暴露されたときも『自分たちは被害者』『悪いのはNZの労働組合』と、今でも言い続けています。10年以上前にイーストウインドが自ら行った不祥事です。事実、イーストウインドはインターン生を斡旋する業務から撤退しています。違法性がないなら斡旋業務を継続していたはずです。自分たちが犯した罪を認めたということです。

イーストウインドについては他にも黒い事実が多々あります。
私がイーストウインドと田中を叩く理由は、自分たちの醜態を隠しながらいかがわしい悪事を働く姿勢が変わっていないからです。イーストウインドを信用してはいけません。
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aoisoraからの回答 [回答コーナー]

Q:”某NZライフ”のブログは、NZが日本に対してスパイ行為をしていた、・・・というニュースについて、なぜコメントをしないかという考察の記事を是非お願いします。
(コメント内容を一部短縮し掲載しています)

aoisoraからの回答:コメントありがとうございます。

日刊ニュージーランドライフの長田雅史は、ニュージーランド政府が日本に対しスパイ活動をしていた報道に対し無言を貫いています。なぜでしょう。

皆さんが思う以上に、長田の知能は低いです。バカを象徴するバカです。長田は知能が低いので、そもそもこの報道について理解できないのかもしれません。

長田は都合の悪いことは書きません。「ニュージーランド航空」からお金をもらいブログをやっているので、ニュージーランドのイメージを悪くする内容はぜったいに書かない。ここまで来ると情報操作です。ニュージーランド航空に乗ることはやめましょう。あの航空会社経由で長田にお金が流れています。

長田も書いていることですが「日刊ニュージーランドライフ」の8割の読者は日本からアクセスしています。日本に住んでいる日本人が読んでいる。『ニュージーランドが日本に対しスパイ活動をしている』とわかれば対外的な印象は悪くなり、自分のところにお金が入ってこなくなる。アイツのやりそうなことです。アイツはバカですが、サバイバル能力はあるので、何をするとお金が入るか、またはお金が入らなくなるか、そのくらいはわかります。乞食にサバイバル能力があり残飯を漁る行為とおなじです。

都合の悪いことは書かない。長田の生きざまそのものです。
この件に関して、長田のfacebookや、日刊ニュージーランドライフのメールフォームから問い合わせをしてみてください。完全無視しますから。私はブラックリストに入れられたので長田にメッセージ送信ができません。本当に汚い人間です。
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aoisoraに質問をしてみよう [質問コーナー]

ガメ・オベールさんのブログに紹介されてから(?)アクセス数が増えました。すごい影響力です。嬉しいのか悲しいのかわかりません。

そこで(!?)、面白い質問や意見、コメントがあれば答えます。面白くない質問や意見、コメントには答えません。
知恵を絞って面白いコメントを投稿してください。面白ければエロイ質問にも答えます。

このブログ、通常時はコメント欄をつけていません(過去にはコメント欄をつけていました)。理由は、スパム広告が多く削除が面倒だからです。理由はそれだけ。

コメント欄の代わりにメールアドレスを載せていましたが、誰もメールを送って来ないので(一通も来なかった)今は使っていません。

ガメ・オベールさんは、私がニュージーランドの永住権を取れなかったので僻み(ひがみ)でブログを書いているとツイッターに書いていますが、それはありません。自分のことなので100%断言できます。ニュージーランド生活には辟易したので、ニュージーランドの永住権を申請しようと計画したことすらありません。ニュージーランドの永住権ならタダでもいりません。まして、お金を払って永住権を取得するなど私には理解できない行為です。ニュージーランドの永住権は私にとっては紙クズです。これは本当のことなので、根拠もなく、かってな憶測で書き込まないで欲しいです。名誉毀損で立派な「犯罪」です。名誉棄損はニュージーランドでも犯罪です。
ガメ・オベールさんへこのブログの存在をチクった包茎チンカス野郎も許しません。いまどき中学生でもこんな低俗なチクリはしません。

「ピンク色のブログが気持ち悪い」と書き込んでいる人もいますが、これはデフォルトで選んだだけで特に意味はありません。ピンク色に偏見を持たないでください。それこそ差別です。
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ガメ・オベールの日本語練習帳v_大庭亀夫の休日の感想

普段の3倍くらいのアクセス数が表示されているので、カリビアンコムにリンクが張られたのかと思ったら、「ガメ・オベールの日本語練習帳v_大庭亀夫の休日」というブログにリンクが張られていた。
大体私の書いている内容とおなじ傾向の論調が記されている珍しい記述である。どなたが書いているのか存じ上げませんが、ありがとうございます。でも、許可なくかってにリンクを張られると、読みたくない人の目に触れるので「名誉で迷惑」です。

他人のブログは読みません。特に新規の人のブログは読まない。読むのが面倒です。時間が掛かるし目も痛くなる。その時間と労力が無駄。そこまで労力を費やしても知っていることばかりで得られるものもない。

ブログという情報メディアはツールとして古い存在です。Youtuberもマジョリティは取れないけれど、世界は記述式情報発信から映像メディアへと移行しています。ISILも犯行声明をYoutubeに流す時代です。好むと好まざると、文章による自己発信は古い存在になっている。

しかしずいぶん難しいタイトルです。「日本語練習帳」以外、わからない。
「ガメ・オベールの日本語練習帳」とは - イギリス人と日本人の混血でニュージーランド生まれ、という作者が日本語の練習を名目に発信している、はてなダイアリーのブログ。 扱う話題は多岐にわたる・・・・ なるほど。

世界の僻地にある南半球の小さな島国はマイナーな存在です。それは私がニュージーランドにいたころから変わっていない。次の二十年間もニュージーランドの存在は変わらない。
ニュージーランドに行きたい人は何とかしてこの小さな島国情報を得たいと無料で情報収集できるインターネットを使いこのブログへ辿り着くのでしょう。仲介業者もENZも良い情報しか流さないからね。お金をもらい情報提供する人は良い情報しか流さない。悪い情報を流せばお金が入ってこないからね。人間って汚いね。

この方の日本語は在留邦人より圧倒的に上手いですが、それでも6割くらいしか理解できない。私の記述が理解できるので平均的な知的レベルはあります。在留邦人は小学生レベルの漢字が読めません。もうびっくりするくらい、在留邦人の知的レベルは低い。在留邦人が日本を嫌う理由がよくわかります。あの知的レベルでは日本社会でまともに扱ってもらえない。だって、外国人留学生の方が日本語の読み書きが上手いんだから。

感想については、簡素に3行くらいにまとめてもらいたい。長い文章を日本語で書いている方ですが、6割くらいしか理解できないので、ドイツ語か英語で書いてもらえればわかります。

私がニュージーランドの高校で数学の記述式レポートを提出したとき、長々とこのブログのように記述をしたら "Too Wordy" と、ひとことだけ書かれ書き直しを命じられた。ニュージーランドの数学レポートは数学を言語で説明できないと点数がつかない。答えだけあっていればいいわけじゃない。答えに行きつくまでの考え方がお粗末ではいけない、という理由らしい。ここでつまずく留学生が多い。
文章は簡素に、感想も簡素に。
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JRパスの復活は復活ではない [日刊ニュージーランドライフ批判]

ジャパン・レール・パスの日本国籍保有者への販売は、2017年3月31日で停止になりました。
そして、2017年6月1日から新に日本国籍保有者もジャパン・レール・パスを購入できると在留邦人が騒いでいます。
これ、多くの人が勘違いしていますが、「期間限定」販売です。大騒ぎしている人は在留証明10年を証明すれば買えると勘違いしている。
この特例措置は、世界中にいる125万人の在留邦人向けではなく、日系ブラジル移民向けの措置だから。
日系ブラジル移民の多くは70年間くらい、一度も日本へ帰国していない。その人たちが2020年東京オリンピックを機に一時帰国したい、その特例措置で、ブラジル健康表現体操協会を中心に陳情を行い、JR側が折れたという運びです。
そのため、新ジャパン・レール・パスの販売期間は2017年6月1日から2020年12月31日まで、引換期間(使用期限)は2017年6月1日から2021年3月30日まで。明確な期間限定販売です。

この件に関して「JRパスが買えるようになった!」と騒ぐ在留邦人、よく読め。在留邦人ってバカしかいないから日本語が読めないのかな。JRも公式プレスを出し明確に使用期間を提示しています。
http://www.japanrailpass.net/file/eligibility_ja.pdf

現実には、出張目的でJRパスを購入し、金儲けに使う在留邦人が多い。
日本国籍を持つ人が外国人向け特別乗車券を購入できる制度は不正。
オリンピックがなければジャパン・レール・パスの日本人向け販売は完全廃止になっていた。

「在留証明10年分」も難しい。
10年前の公的証明書を保管している人はどの程度いるのだろう。
引越しをした人は、引越し前の住所の公的証明書と、引越し後の公的証明書が複数必要になる。空白期間が生じてはいけない。継続した「在留期間10年」を証明する必要がある。
出入国記録程度なら旅券で確認できても、住まいの履歴を10年分提出する作業はかなり厳しい。10年前の加入電話の領収書をすぐに出せるだろうか。
この証明書の発行手数料に1,200円かかるので、差し引きで得をするのは文字通り、ブラジルの日系人くらいです。
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更新停止中につき [ニュージーランド本当の姿]

こちらのブログ更新を止めても毎日300人くらいが見に来ている。そんなに面白いことが書いてあるのだろうか。

私は日刊ニュージーランドライフのように汚いカネをもらい嘘情報を垂れ流しているわけではないから信用があるのでしょうか。どこにも宣伝していない、誰からも汚いカネをもらっていない中でアクセス数が多いのはそれが理由でしょうか。

ニュージーランドは良い国です。だって、私がいた20年前と何も変わっていないから。
インターネットも携帯電話もなかった時代と現在がおなじです。何も変わっていない。20年前の知識と情報が現状でも通じる。20年間寝ていた人が目覚めてもそのまま通じる。それってすごくないですか?(←誰かの書き方みたいですね!) ぜんぜんすごくないんですけど。

ニューランドが良い国である裏づけの1つは滞在許可が取得しやすいこと。人殺しをやっても、麻薬を使った過去があっても滞在許可が下りる。こんな国は他にない。良い国じゃないですか。
犯罪者welcomeなお国柄です。
NZ国民の1割は海外在住、年間5万人が母国を捨て二度と帰って来ないお国柄って素敵です(←誰かの書き方みたいですね!)。

知り合いのマレーシア人に「何でNZに来たの?」と聞いたら「他の国で拒否された滞在許可が下りたから」と答えた。他の理由はと聞いても「ない」。

カンボジアの内戦から命がけで脱出し難民として生きている人もいた。

クロアチア人にNZに来た理由を尋ねると「他の国で難民申請を拒否されたから」と、NZに来るまでNZという国の存在を知らなかった。クロアチアは内戦が激しく難民として移住できればどこでもよかった。
難民として来ている家庭は第一世代の親が言語と生活習慣で苦労しているため、第二世代の子は親をよく手伝う。第二世代の子の負担は大きい。しかし文句を言う子はいない。在留邦人の家庭とはエライ違いです。

ソマリア、アフガニスタンから難民として逃げて来た人もいた。ソマリアから来ている人たちは現地の人に激しいイジメというか、リンチを受けていたけれど、そういう事実は表に出ません。それって素敵じゃないですか?

毎年5万人の人材が海外流出するので毎年5万人以上の外国人に永住資格を発給する。「日本人の自分でもNZの永住権が取れました!」って、ぜんぜんすごくない。正規の手続きを取れば誰でも永住権は取れる。だから年間5万件も発給されているわけ。

すごい!と叫ぶ永住権が5万分の1の価値しかないってすごくないですか?

永住権は無条件で滞在できるわけではない。犯罪を犯せば滞在許可が取り消され、国籍のある国へ戻される。年度ごとの査証更新が不要になるだけで査証としての性格は何も変わらない。それも旅券更新時には強制的に査証更新が必要になり手数料も掛かる。

ニュージーランドへ移住したい人は難民として生きる覚悟が必要である。
現地社会は自己都合による移住など考えず「あの人は難民」とレッテルを貼られる。ニュージーランドは自由な国ではない。保身的な制度で固められた不自由な社会。

ニュージーランドって良い国です! 汚い部分は表に出ませんから! 本当に良い国です!
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