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日刊ニュージーランドライフはカルト [日刊ニュージーランドライフ批判]

カルト(仏:CULTE 英:CULT):
特定の対象を熱狂的に崇拝したり礼賛したりすること。また、その集団。

日刊ニュージーランドライフに書かれていること、つまり、長田雅史が書いていることはカルトである。色眼鏡を掛け、特定の偏った見方しかできない危険な思想である。
長田はバカですから危険な思想だと微塵にも感じていません。バカですから人に指摘を受けても正誤の判断ができません。
たまたま運良く流れ着いた南半球の僻地をあれだけ好きになれる人はいない。これをカルトと表現せず、何と表現するのか。狂った脳、いや、腐った脳と表現すべきです。長田雅史は腐った脳でオナニーだけしているイカ臭い洗脳者です。

長田の視点では、ニュージーランド人の汚物も宝石のごとく輝いています。「これはニュージーランド人のゲロなんです。なんてステキなんでしょう!ホッコリします。」と表現します。気持ちワリー。

ニュージーランド人が優しいと表現するなら、その三十倍、日本人は優しい。私はカルトに洗脳されていないので肌感覚で説明はしないけれど、外国人旅行者の多くは初来日から日本人の優しさを感じている。現金を落としても一円も取られずに戻ってきたなど多くの体験談がある。ニュージーランドでは考えられない出来事ですから。この体験を理由に日本への再渡航や日本人への理解が深まる。切っ掛けは小さくても掴みがOKならそれでいいんです。国際親善、国際理解とはそんなものです。大きくお金の掛かるところから始まらない。初めて会った人に挨拶をしてもらったとか、手を貸してもらったとか、そんなものです。長田のように偶然流れ着いた僻地で十年住んで初めて認識する肌感覚とは大きく異なる。

これ、在留邦人全般に言えることだけれど、どうしてあそこまでニュージーランドを絶賛できるのか理解できない。長田にかぎれば、ニュージーランド航空から宣伝料を受け取っているのでニュージーランドは絶賛します。絶賛しないとお金がもらえませんからね。「ニュージーランドは良い国です。ぜひニュージーランド航空で来てください!」っていつもの書き方で丁寧にニュージーランド航空航空券サイトへリンクを張り客を誘導する。「ニュージーランドは良い国です。ぜひ中国南方航空で来てください!」とは書かない。中国南方航空から汚いカネはもらっていないから。

在留邦人に共通する点は、日本で良い経験をしていない。これ、韓国や中国から日本へ来る留学生と同じ感覚。反日思想の根源は日本での滞在にある。日本で良い学校、良い職場に恵まれた中韓留学生は反日化しない。出身国より待遇が良いからね。来日初日から健康保険も使えるし、出産一時金52万円も貰える。公営住宅にも住める。こんな国は他にない。ニュージーランドみたいに就労許可を二年以上を得ないと出産費用が出ない国とはエライ違いです。

在留邦人は不良留学生と同じく、反日思想を持っている。
日本人に限ると、きちっとした職業に就いていない、それ以前にきちっと勉強をしていないので学歴がないことに由来する。自己都合で日本を飛び出し「日本に住むのはバカ」と始まる。周囲に在留邦人がいる人はその人の言動を確認してみてください。必ず言っていますから。私がNZにいた約二十年前から何も変わっていない。NZはポンコツが集まる国。
長田も勉強大嫌いを自慢し、そんなボクでもNZの永住権が取れました!と自慢をしている。そんなの自慢じゃない。NZの永住権発給件数は年間五万件以上。宝くじに当たるより多い。小学校の1クラス(概ね25人)の数人は、親が永住権を得て滞在している計算になる。それのどこがすごいのか。
ニュージーランドのキー首相がスーパーマリオの格好でリオオリンピックに出てきたら「ニュージーランド人の遊び心、大好き!」と絶賛しただろう。キー首相はスーパーマリオの格好でリオオリンピックに行っていないので絶賛する必要はありません。
日本人がスーパーでお客の支払いをしてあげても日本人を絶賛しない。同じことをNZ人がやったらバカみたいに大絶賛する。これが洗脳されたカルト、気持ち悪い。オウム真理教の信者みたい。そのうちNZのために人殺しを始めると思います。私はNZにいなくて幸せを感じます。NZにいたら長田に殺されていると思います。

在留邦人の10人中11人は思い込みが激しい。これも洗脳の一種です。これも私がNZにいた約二十年前から何も変わっていない。自分のおかしな言動を人の責任にする。「あの人が悪い」「日本政府が悪い」「これはXXの陰謀だよ」と言い出す。私がいたころは日本赤軍に憧れていた人が多くいた。「こりゃ、完全にイカれてる」と思った。在留邦人はバカで言語力がないので難しい話は英語でできない。だから在留邦人を捕まえては誰かの批判しかしない。教養もないので支離滅裂、言っていることが理解できない。クライストチャーチのウィザードと議論でもしてたらいいのに、語学力も教養もないのでできない。ウィザードは浮浪者みたいな格好をしているけれど、あのオッサンは教養があるからカンタベリー大生と哲学議論をしても論破できる。元々大学講師だからね。在留邦人は単なるバカ集団です。自分の頭がおかしいけれど、自分はおかしいとわからないので、正しい発言をする人を「アイツがおかしい」と言い出す。典型的な洗脳状態。これはイーストウインドの田中と同じ。
そして自分の「おかしな」思想を理解してもらうため、同じような思想の在留邦人を探し出す。これはすぐに見つかる。在留邦人は皆どこか精神欠陥を抱えているので「似た者同士」はすぐ見つかる。正常な人は初めからNZなんかに来ません。事情があって滞在していても数年で帰国する。永住なんかしない。結果として、現地に永住している邦人は精神異常者だけとなる。この段階で洗脳はかなり深刻な状態になっているので精神科医でも助けることはできない。ニュージーランド移住留学デスク(DD社)の寺西尚樹なんて典型的な精神病です。あれだけ日本が嫌いで日本政府を批判するならポルトガルに行ってニュージーランド移住斡旋をしたらいいではないか。なんで日本でやるのよ。ねー、なんでよ!
ますみ工作員を送り込み、情弱邦人を騙し、移住斡旋料として百万円単位の手数料を盗むには日本人しか騙せないからです。ポルトガルでもギリシャでもアゼルバイジャンでも行ってNZ移住説明会をやってみたらいい。「移住はやる気」「やってみなきゃわからない」「お金は関係ない」「幸運な出会いに期待する」って自分で言っているんだからできるはず。「人には言うけれど自分はやらない」では説得力がない。「論より証拠、言う前にやってみろ!」って自分に言えよ。自分は何もやらないくせに。
世界には自国政府を信用していない国民はたくさんいるんだから日本以外でやってみろ。百万円単位の斡旋料を支払う人もいませんが。
イーストウインドの田中も同じことをして、二ヶ月に一回、東京で説明会と言う名の騙し会をやっている。純粋な日本人は可愛そう。移住とは無関係なタクシーの運転免許しか持っていない人に騙されている。都合が悪くなると「うちは旅行屋ですから」と逃げる。イーストウインド、よく調べてください。移住に関する何の資格も持っていない無資格斡旋業者ですから。犯罪者って数が集まると犯罪者じゃなくなるのだろうか。被害者の会が結成されてもいいと思う。工作員を送り込むって、いまどき北朝鮮だってやらない。寺西尚樹は思い込みの激しい性格だからピーピーキャーキャー騒ぐでしょう。どーしてNZ在留邦人はクソしかいないのだろう。

寺西尚樹よ、日本政府の批判をする前に、ますみ工作員の実態について最初から最後まで説明しろ。それが先だ。

日刊ニュージーランドライフの長田雅史は洗脳された精神異常者です。あのブログは読まないほうがいいです。精神がおかしくなります。異常性欲者は逮捕されるのに、異常洗脳者は逮捕されないって幸福なのか不幸なのか、NZは良い国なのか悪い国なのか、今後NZは大きな判断の過ちに気がつくでしょう。
「日本人でNZを絶賛しているヤツらはヤヴァイぞ」ってね。
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