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aoisoraからの回答 [回答コーナー]

Q:こんにちは。いつも更新を待ちわびて拝読させて頂いています。
Tumblrに移行なさったと思っていましたが、こちらのブログも更新再開なさったのですね。正直、こちらのブログの方が読みやすいので嬉しいです。
Aoisoraさんがニュージーランド生活なさっている間には日刊NZライフもイーストウィンドも活動していなかったと思うのですが、彼らの撲滅を目指していらっしゃる理由はなんですか?
(コメント内容を一部短縮し掲載しています)

aoisoraからの回答:コメントありがとうございます。

Tumblrも更新していますが、私の私生活報告が中心なので、ブログを読む大部分の方は興味がありません。笑 
私を個人的に知らない人が読んでも、意味の通じない部分が多いですから。
so-netブログでもプライベートに関する投稿はほとんど読まれていません。笑 

パソコンから読むときはso-netブログの方が読みやすいと思いますが、ブログを訪問する8割以上の方はスマホからアクセスしているので、Tumblrアプリを入れるとTumblrのほうが読みやすいとおもいます(私はTumblrアプリを使っています)。

私が「日刊ニュージーランドライフ」の長田雅史と、「イーストウインド」の田中を個人攻撃している理由は、彼らが嘘情報を流しているからです。
その嘘情報について説明を求めても無視を続けるからです。
過去に何度も『その記述内容は事実と異なる』と指摘をしても、無視を続けます。これは現在に至るまで変わりません。

どのブログでもおなじですが、まともな内容を投稿すると中立的になってしまい、ニュージーランドを美化し絶賛することはできません。
『チョコレートが好きな人は悪い人で、納豆が好きな人は良い人』というような、偏りある内容になってしまいます。そういう記事内容に共感し賛同する人はいません。

長田も田中も、自分の稼ぎを増やすために、意図的に『ニュージーランドを良く見立てている』のです。
『日本が良いか・悪いか、NZが良いか・悪いか、それは誰も決められない。でもNZの方が良いんです!』と、訳のわからない結論に達します。ものすごく偏りある内容です。そこを指摘しても無視する。私が長田と田中を個人攻撃する理由はここにあります。

「日刊ニュージーランドライフ」の長田雅史は、私をfacebookからブロックしているので、コメント欄に投稿することもできません。メールフォームから問い合わせても完全無視です。こちらが具体的にどこがおかしいのか、客観的事実とデータを用いて説明しても、無視を続けます。完全なペテン師です。

「日刊ニュージーランドライフ」の記述について他の読者から「その記述内容はおかしい」と指摘を受けると、苦しまぎれに「読んだ人の意見と違う」と逃げますが、最初からアイツの書いている内容は間違いだらけの偏見に満ちた偏りある内容です。
アイツは『日本が間違っている、NZが正しい』という意見です。こんな偏りある記述は他のブログやウエブ日記では見られません。

在NZ歴の長い方や、私のように現地生活歴のある人間からすると『この記述内容はおかしい』『偏りある意見』と指摘をしても、アイツは『読んでいるお前がおかしい』『NZが正しく、日本が間違っている』と、この視点以外の意見は出しません。残念ながら「日刊ニュージーランドライフ」の読者はNZを美化し絶賛する傾向が強く、そうしないと読者の共感が得られないからです。

それと、長田は勉強していないことを自慢しています。
しかし、海外生活の基本は勉強を続けることです。制度が頻繁に変わり、外国人として外国に住むことは言葉や習慣に戸惑うことが多いからです。

私もNZ生活は本当にきつかったので、たくさん勉強をしました。それは当時の在留邦人の先輩からおそわったこともあれば、現地の方におそわったこともあります。勉強する重要性は骨の髄までしみ込んでいます。そして、勉強すれば大抵のことは何とか解決します。海外生活では勉強を続けていないと生きていけません。

特にクチコミやツテ・コネを重視するNZ社会では勉強を通した人脈開拓は必要で、ネットだけあれば何でもできるわけではありません。

長田が言う『勉強をしていない自分でもNZの永住権が取れました』『あなたにもチャンスがあります!』という考えには賛同できません。
しかしそう記述しないと読者の共感が得られない。そのためには手段は選ばず嘘の内容も載せる。
『その嘘情報はおかしい』と指摘をしても完全無視です。自分のブログでアクセス数を稼ぐために嘘も、都合の良い情報もゴチャ混ぜです。
なぜアクセス数が欲しいのかと言えば、スポンサーの「ニュージーランド航空」から収入を得ているからです。アイツのブログでニュージーランド航空がゴリ推しされているのはそのためです。

イーストウインドの田中についても似たようなもので、アイツも私のコメントを無視します。アイツも都合の悪いことは完全無視です。長田とおなじ気質です。

一例を説明すると『日本の最高税率(国税と地方税)は55%』『収入の半分が税金で取られる』と、事あるごとに書き込んでいますが、これは大きな間違いです。
日本には税額控除制度があり、累進税方式を採用する国なので、収入の半分(以上)が税金になることはありません。
しかし、田中の頭は狂っているので『日本で働くと収入の半分(以上)が税金でなくなる』『NZに来た方が税の支払い分が少ない』と、事実と異なる訳のわからない持論が続きます。

では、ニュージーランドの税制はどうでしょう。
ニュージーランドに税額控除制度はありません。牛乳配達をする少年・少女も1ドルでも収入があれば納税しています。これはご存知の通り、ニュージーランドの税制はPAYE(Pay As You Earn)、収入ある人は税を払え、という徴税方式だからです。

ニュージーランドも日本同様に累進税方式を採用する国です。
IRDナンバーを登録する人の最高税率は33%です。しかし、年収に一律して33%が課税されるわけではありません。1ドルの収入に対して33セントが徴税されるわけではない。これが累進税方式です。

IRDナンバーを登録していない、これは主に非移住者扱いの人や組織ですが、こちらは一律に45%が課税される均等税方式です。1ドルの収入に対し45セントが税となり徴税されます。
それこそ『ニュージーランドの税制では年収の半分(近く)が持っていかれる』に該当します。しかし、田中にこの部分を指摘しても完全無視です。

税制上、NZに184日以上滞在しない人は、最高税率45%が均等課税される非移住者扱いになります。これは滞在許可を問いません。
そのため、田中が顧客として抱える日本人には不利になります。
田中は自分の顧客へ説得力ある説明ができなくなるので、この説明はせず、日本の税制には存在しない『日本で収入を得ると半分(以上)が税金でなくなる』という嘘だけ誇張します。こんなペテン師は見たことがありません。

ニューランドの税務署にあたるIRDは『IRDナンバーのない非移住者には所得に対し一律に45%を課税する』と明記しています。田中はこのことについて何も言いません。言うと自分に不利になるからです。こんな嘘を垂れ流すブローカーを信用してはいけません。

イーストウインドは移住アドバイスができる専門資格を有していません。何の資格も有していない単なる個人事務所です。
都合が悪くなると『顧問弁護士に相談する』と言って逃げます。これはNZ移住留学デスク(DD社)の寺西もおなじです。寺西も何の資格も持っていません。
移住業務は複雑で頻繁に改正される法律に合わせ、アドバイザーには資格が求められます。そのための資格制度もあり、アドバイザーは毎年資格を更新しないと業務に就けません。イーストウインドは無資格なのです。
イーストウインドもDD社も何の資格も持っていません。そういう会社が『自分たちはニュージーランドのプロです』と豪語する姿勢はおかしいのです。

田中は日本国籍を脱退しNZ国籍を取得したのに『自分たちは日系企業です』と言います。
NZ企業と言うと日本人顧客がつかないからです。代表者の国籍まで探る顧客はいません。そうして多くの顧客が騙され、NZ社会は『日系企業が悪さをしている』と、日本人社会に対し悪影響を与えています。

イーストウインドの田中は都合が悪くなると『うちは旅行屋です。旅行業の一部で移住相談をやっている」と逃げます。
過去にインターン生を違法に働かせていた事実が暴露されたときも『自分たちは被害者』『悪いのはNZの労働組合』と、今でも言い続けています。10年以上前にイーストウインドが自ら行った不祥事です。事実、イーストウインドはインターン生を斡旋する業務から撤退しています。違法性がないなら斡旋業務を継続していたはずです。自分たちが犯した罪を認めたということです。

イーストウインドについては他にも黒い事実が多々あります。
私がイーストウインドと田中を叩く理由は、自分たちの醜態を隠しながらいかがわしい悪事を働く姿勢が変わっていないからです。イーストウインドを信用してはいけません。
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