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佼成学園『渦潮祭』へ行ってみた [行ってみた]

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佼成学園中学校・高等学校の文化祭「渦潮祭」へ行ってみた。
駐輪場はないと予想し家から歩いて行ったら30分も掛かった。大誤算。渋谷駅と阿佐ヶ谷駅の間を走る「渋66」の都バスに乗れば5分も掛からず到着するけれどこの距離に210円は出せない。
しかも学校には来場者用駐輪場があった。大誤算の連続。

初めて男子校へ潜入。正門前で生徒が元気に挨拶をしてプログラムを渡してくれる。男子校なのでチケット不要。受付で記帳もない。
男ばかりで女っ気が一切無い。工学部の校舎みたい。機能的だけれど華美がなさすぎる。生徒なのか先生なのかわからない人が多い。クラスの出し物を終えた生徒は上半身裸で着替えをしており、何かを隠す感性がない。潔い。

校内を歩くと生徒も先生もよく挨拶をしてくれる。発表では解説もしてくれる。どの生徒も礼儀正しくコミュニケーション力が高い。男子校、想像以上に素敵な環境。
女子校と異なり不審者が侵入しないので来場者の質が高い。生徒の親・兄弟と、受験生親子しかいない。モグリは私1人だけと思われる。

保護者会主催のバザーと中古学生服の販売を見て回る。ボタンのない旧海軍型制服を採用する学校なので、すっきりしたデザインに紺色の清潔感も加わり、男子の学生服としては完璧だと思う。
生徒は夏服のため詰襟は着用していなかったけれど、学ラン着用時は、伊集院忍にトキめく「はいからさん」の気分を味わえるかもしれない。

杉並区大宮にある私立・高千穂学園には付属校(旧制・高千穂高等商業学校)があった。戦前は東京を代表する有名な進学校であったが、戦後の財政難でなくなってしまった。この付属校も海軍型制服を採用したことから、何かしらの事情で、高千穂学園から佼成学園へ付属校が移譲されたと私は考えている。戦前も戦後も学校運営は困難を極め、多くの学校は廃校となり、生き残った学校は少ない。旧制高千穂が新制佼成学園になっても不思議はない。しかし、この辺りの事情を決定づける詳細な資料が見つかず、私の空想でしかない。

教員と卒業生が校内各所で談笑している。男子校なので教員も男子校出身者が多いはず。男子校には特有の校風が存在するため、教員にも卒業生にも居心地良い空間になっている。佼成学園の卒業生が教員やチューターとなり母校へ戻って来る。私立校らしい素晴らしい伝統だと思う。

生徒と先生が一緒にゴミ拾いをしており校内が綺麗。全国にわずか2.6%しか存在していない貴重な男子校である。

校内掲示板を見ると成績上位者の点数と偏差値が公表され、誰が何点取ったかわかる。私が通っていた学校と同じ仕組み。人権問題がうるさく言われる中でも競争意識を高めることは必要である。特に男子は闘い続けないと男性ホルモンの分泌が減少し鬱病になる。ニュージーランドの若年層に鬱病患者が多く、十代の自殺率が世界最高水準に達する理由は競争がないから。平和で食うに困らない国は病んでいるのである。
私は未成年に人権はないと思っているのでスパルタ教育は認めている。体罰はいけないけれど、ティーンのときに規範意識を叩き込まれないと大人になってから在留邦人のような糸の切れた凧になってしまう。教育を受けるとは、規範意識を学ぶこと。糸の切れた凧になってはいけない。

サイエンス部は学会のポスター展示のように各自の研究発表をしてるところがよかった。理系出身の先生は学会発表経験があるため発表形式を知っている。調べて、書いて、発表して、講評を得る。ここまでやって研究です。発想が中高生らしく柔らかい。「絶滅 第九号」という研究レポート集をいただいたので全てに目を通す。昆虫の研究が多く、なぜ、男子は虫が好きなんだ。

鉄道研究部がジオラマ展示とプラレールを走らせ、現役のキッズたちと、昔キッズだった大人たちに大人気。男子校らしい部活ではないか。タモリ倶楽部みたいな活動をしているのなら私も入りたい。

吹奏楽部は音楽室で演奏披露。座席が少なく狭くて立ち見となったけれど迫力ある演奏を披露してくれた。力強さに表現力もあり素敵なボーイズバンドだと思う。
演出とMCがよかった。男子の仕切りは上手い。パンフレットも簡素ながらよくまとめられている。部員紹介のコメントも中高生らしくて良い。磯部に自転車を壊された福井はかわいそう ^0^)

色々な学校の部活動を見ていると学校ごとにカラーがある。部活名は同じでも中身がまったく異なる。受験生は偏差値と、自分のカラーに合う学校を選ばなくてはいけない。中高生で帰宅部に入ってしまうと、中等教育課程のほとんどを無駄に過ごしてしまう。苦い人間関係を学ぶのも中高生活には必要である。

満足度の高い文化祭訪問であった。どの学校も正門の外側と内側では異なる世界が広がっている。これは実際に足を運ばないとわからない世界である。

帰り道で「宿32」の京王バスが大きな水溜りを跳ね、全身がずぶ濡れになった。漫画みたいなことが起きるものだ。
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帰国また日常 [プライベート]

東京へ戻るとハロウィンになっており、関東の水不足は解消されても雨続きで寒い。暑さに弱い私には嬉しくも、猫が膝の上に乗るため辛い。夏の体調の良さは猫が体の上に乗らないからだと思う。

せっかくプラハへ行ったのに前半は体調不良で無駄に終わった。ベトナム系チェコ人が「体調が悪ければうちに泊まっていけばいい」と嬉しいオファーをくれましたが、丁重に断りました。潔癖症の私は人に家に泊まれません。汚いという意味じゃないよ。私の性格の問題です。アジア系の人は心の暖かさがある。これは白人にはない心の優しさである。心の優しさと暖かさは感性の問題で言葉では表現できない。言語を超えた精神と精神のつながりがあるのは事実である。ベトナム系チェコ人とは、来年、ウィーへ行く。楽しみ。

今年もビアガーデンへ行く予定を立てながら計画倒れに終わった。これからビアガーデンへ行っても寒い。毎年同じことを言っているけれど毎年同じ言葉を繰り返している。
西麻布の「権八」へ行った。客層の半数以上は外国人。日本の外国。日本人も日本を感じられる不思議なお店。いつ行っても賑やか。
お客さんの中に誕生日の人がいると皆でハッピーバースデーを歌う。知らない人たちに祝福されて嬉しいのかな。
NZのティーンは誕生日の人を前にバースデーソングを歌い、1・2・3・・・・と年齢分の手を叩く。17歳の誕生日なら17回手を叩き祝福する。あれ、何か意味があるのかな。大人の誕生日では見たことがない。手が痛くなるからやらないのかな。NZ人に聞いても「皆やってる」というだけ。慣例とは意味がなくても継続されることが多いので意味があるなら知りたい。日本の誕生日で手を叩くことはないからいきなり始まると驚く。

日付が変わる2分前に帰宅。私に門限があったらキチっと守れただろう。実家にいた頃から私には門限がなかった。用事が終われば直帰するし。塾通いをしていたときは帰宅が22時30分。土曜日は昼まで授業、午後は習い事が3つあった。日曜日も習い事。私の休みは土曜の夜の2時間くらいしかなかった。それでも不満は一切なかった。

西麻布からタクシーに乗り運転手とハイビームでの住宅地走行について話してみた。
K札がハイビームでの走行を突如打ち出してきてから、タクシーが住宅地をハイビーム走行するので、まぶしくて立ち止まらないと歩けない。結果的に立ち止まることで事故は減るのかもしれないけれど、状況によっては立ち止まることで事故が増える。ロービームでの走行は道路交通法違反となるため営業車両にとっては死活問題である。
営業車両の運転手は運転が上手いのでハイとローの切り替えを行いつつ運転をするけれど(これは今までも同じ)、一般ドライバーはそこまで運転が上手くない。ハイとローの切り替え中に事故を起こすことも増えるだろう。
ニュージーランドのようなド田舎での走行以外、ハイビームでの走行は危険と認識が一致した。私もハイビームは使えない。東京23区内でハイビーム走行する車は不平不満を買う。状況によっては対向車(者)へ対する挑発行為と見なされるだろう。法律は一律に決まるため「どの区間」と指定はできない。法律は便利で不便な仕組みである。
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移民はいらない [プライベート]

ベルリン滞在中にやるべきことは2つ。
1つはHuaweiのスマートフォンを買うこと、もう1つはプラハへ行きベトナム系チェコ人に会うこと。

"Huawei P9 lite" を買うことに決めていた。この機種は日本でも販売されているけれど、国内モデルはsimカードが1枚しか入らないシングルsimスロットを採用し、海外モデルはsimカードが2枚入るデュアルsimスロットになっている。これで日本とドイツのsimカードが2枚入る。MotorolaとASUSは国内モデルにもデュアルsimスロットを投入しているけれど日本では使う人が限定的なので今後も販売数は少ないだろう。
ドイツのビックカメラ "SATURN" で購入。289ユーロ。価格は日本で購入するより一割増だけれど許容範囲。免税対象品ではないので税金が19%取られる。
初期不良だと返品が面倒なので店で開けてもらい通電し中身を確認。自分のsimカードを入れ通信接続できることを確認した。

乾電池もこちらの店舗で購入した。乾電池は高いというか、日本が安すぎる。日本メーカーの単三アルカリ乾電池1本が1.3ユーロ(150円)くらい。ドイツメーカーの乾電池は安い。日本メーカーの乾電池は持ちがよいのでSONYの乾電池を購入した。SONYは乾電池を作っていないのでFDK(富士通)のOEMだけれどドイツメーカーより質が高い。

"SENNHEISER" のノイズキャンセリングイヤホンはドイツで買ったほうが安い。さすがゼンハイザーの本国だけあり種類も多い。ノイズキャンセリング機能だけならいま使っているSONYのイヤホンで不便はない。こちらは半額で買える。でも音を聴くならゼンハイザーは良いメーカー。

滅多に会う機会のない隣人に会い「あなた、いついるのかわからない」と言われたので「私も、いついるのかわからない」と答えた。お茶に誘われたのでセブンイレブンのバウムクーヘンを持って行った。珍しいお菓子ねと驚いていた。
ドイツの有名な焼き菓子であるバウムクーヘンをドイツ人は食べたことがない。日本で初めてバウムクーヘンを食べたドイツ人は多い。ドイツでバウムクーヘンはほとんど見かけない。仙台で「萩の月」が食べられていないのと同じ理由だろう。
ミュンヘンのような観光地へ行けば日本人相手の店がバウムクーヘンを売っているけれど、地元の人は買わず、滅多に食べることもない。ドイツのバウムクーヘンは日本のクリスマスケーキのような存在で年末に少しの期間だけ売り出されるもの。それも食べる機会のない人が大多数である。
バウムクーヘンは作るのに時間が掛かり、すぐに乾燥してしまう。そのため表面は砂糖でコーティングされている。日本でも伝統的な作り方で焼かれたバウムクーヘンは今でも砂糖がコーティングされているけれど、加糖すると「高カロリー」「太る」という理由で売れない。そのため日本のバウムクーヘンはカットされ個別包装され乾燥を防ぐ。日本で食べ物を売るということは難題を解決した後、女性の支持を得た商品だけが販売されているのである。それゆえに優秀な商品が多い。世界各地のメーカーが、日本で売れたら世界中で売れると言うのには理由があり、日本の消費者は世界一厳しいのである。
日本のバウムクーヘンは非常に評価が高かった。ドイツ人へのお土産はバウムクーヘンで間違いなし。

オーストリアで極右政党が支持を伸ばしたのと同じく、ベルリン市議会議員選挙(州扱い)では「銃を使ってでも難民を阻止する」と主張した極右政党が支持を得た。私が言い続けてきた「移民政策の失敗」「移民政策の不確実性」「ナショナリズムの台頭と国家主義」が旧共産圏の自由主義圏であるベルリンでも現実となった。
欧州の優等生であるドイツでも移民問題、特にトルコからの移民と、中東・アフリカからの難民に頭を悩ませている。私が見ても見慣れない顔が増えた。東洋人は戦前から流入しているので歴史が長く、人数も限定的なのであまり目立たない。アフリカや中東からの移住者は集団で住み自分たちのコミュニティを形勢するので一般市民からすると気持ちが悪い。私が在留邦人を「気持ち悪い連中」と言うのと同じ印象を持っているわけだ。
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日刊ニュージーランドライフはカルト [日刊ニュージーランドライフ批判]

カルト(仏:CULTE 英:CULT):
特定の対象を熱狂的に崇拝したり礼賛したりすること。また、その集団。

日刊ニュージーランドライフに書かれていること、つまり、長田雅史が書いていることはカルトである。色眼鏡を掛け、特定の偏った見方しかできない危険な思想である。
長田はバカですから危険な思想だと微塵にも感じていません。バカですから人に指摘を受けても正誤の判断ができません。
たまたま運良く流れ着いた南半球の僻地をあれだけ好きになれる人はいない。これをカルトと表現せず、何と表現するのか。狂った脳、いや、腐った脳と表現すべきです。長田雅史は腐った脳でオナニーだけしているイカ臭い洗脳者です。

長田の視点では、ニュージーランド人の汚物も宝石のごとく輝いています。「これはニュージーランド人のゲロなんです。なんてステキなんでしょう!ホッコリします。」と表現します。気持ちワリー。

ニュージーランド人が優しいと表現するなら、その三十倍、日本人は優しい。私はカルトに洗脳されていないので肌感覚で説明はしないけれど、外国人旅行者の多くは初来日から日本人の優しさを感じている。現金を落としても一円も取られずに戻ってきたなど多くの体験談がある。ニュージーランドでは考えられない出来事ですから。この体験を理由に日本への再渡航や日本人への理解が深まる。切っ掛けは小さくても掴みがOKならそれでいいんです。国際親善、国際理解とはそんなものです。大きくお金の掛かるところから始まらない。初めて会った人に挨拶をしてもらったとか、手を貸してもらったとか、そんなものです。長田のように偶然流れ着いた僻地で十年住んで初めて認識する肌感覚とは大きく異なる。

これ、在留邦人全般に言えることだけれど、どうしてあそこまでニュージーランドを絶賛できるのか理解できない。長田にかぎれば、ニュージーランド航空から宣伝料を受け取っているのでニュージーランドは絶賛します。絶賛しないとお金がもらえませんからね。「ニュージーランドは良い国です。ぜひニュージーランド航空で来てください!」っていつもの書き方で丁寧にニュージーランド航空航空券サイトへリンクを張り客を誘導する。「ニュージーランドは良い国です。ぜひ中国南方航空で来てください!」とは書かない。中国南方航空から汚いカネはもらっていないから。

在留邦人に共通する点は、日本で良い経験をしていない。これ、韓国や中国から日本へ来る留学生と同じ感覚。反日思想の根源は日本での滞在にある。日本で良い学校、良い職場に恵まれた中韓留学生は反日化しない。出身国より待遇が良いからね。来日初日から健康保険も使えるし、出産一時金52万円も貰える。公営住宅にも住める。こんな国は他にない。ニュージーランドみたいに就労許可を二年以上を得ないと出産費用が出ない国とはエライ違いです。

在留邦人は不良留学生と同じく、反日思想を持っている。
日本人に限ると、きちっとした職業に就いていない、それ以前にきちっと勉強をしていないので学歴がないことに由来する。自己都合で日本を飛び出し「日本に住むのはバカ」と始まる。周囲に在留邦人がいる人はその人の言動を確認してみてください。必ず言っていますから。私がNZにいた約二十年前から何も変わっていない。NZはポンコツが集まる国。
長田も勉強大嫌いを自慢し、そんなボクでもNZの永住権が取れました!と自慢をしている。そんなの自慢じゃない。NZの永住権発給件数は年間五万件以上。宝くじに当たるより多い。小学校の1クラス(概ね25人)の数人は、親が永住権を得て滞在している計算になる。それのどこがすごいのか。
ニュージーランドのキー首相がスーパーマリオの格好でリオオリンピックに出てきたら「ニュージーランド人の遊び心、大好き!」と絶賛しただろう。キー首相はスーパーマリオの格好でリオオリンピックに行っていないので絶賛する必要はありません。
日本人がスーパーでお客の支払いをしてあげても日本人を絶賛しない。同じことをNZ人がやったらバカみたいに大絶賛する。これが洗脳されたカルト、気持ち悪い。オウム真理教の信者みたい。そのうちNZのために人殺しを始めると思います。私はNZにいなくて幸せを感じます。NZにいたら長田に殺されていると思います。

在留邦人の10人中11人は思い込みが激しい。これも洗脳の一種です。これも私がNZにいた約二十年前から何も変わっていない。自分のおかしな言動を人の責任にする。「あの人が悪い」「日本政府が悪い」「これはXXの陰謀だよ」と言い出す。私がいたころは日本赤軍に憧れていた人が多くいた。「こりゃ、完全にイカれてる」と思った。在留邦人はバカで言語力がないので難しい話は英語でできない。だから在留邦人を捕まえては誰かの批判しかしない。教養もないので支離滅裂、言っていることが理解できない。クライストチャーチのウィザードと議論でもしてたらいいのに、語学力も教養もないのでできない。ウィザードは浮浪者みたいな格好をしているけれど、あのオッサンは教養があるからカンタベリー大生と哲学議論をしても論破できる。元々大学講師だからね。在留邦人は単なるバカ集団です。自分の頭がおかしいけれど、自分はおかしいとわからないので、正しい発言をする人を「アイツがおかしい」と言い出す。典型的な洗脳状態。これはイーストウインドの田中と同じ。
そして自分の「おかしな」思想を理解してもらうため、同じような思想の在留邦人を探し出す。これはすぐに見つかる。在留邦人は皆どこか精神欠陥を抱えているので「似た者同士」はすぐ見つかる。正常な人は初めからNZなんかに来ません。事情があって滞在していても数年で帰国する。永住なんかしない。結果として、現地に永住している邦人は精神異常者だけとなる。この段階で洗脳はかなり深刻な状態になっているので精神科医でも助けることはできない。ニュージーランド移住留学デスク(DD社)の寺西尚樹なんて典型的な精神病です。あれだけ日本が嫌いで日本政府を批判するならポルトガルに行ってニュージーランド移住斡旋をしたらいいではないか。なんで日本でやるのよ。ねー、なんでよ!
ますみ工作員を送り込み、情弱邦人を騙し、移住斡旋料として百万円単位の手数料を盗むには日本人しか騙せないからです。ポルトガルでもギリシャでもアゼルバイジャンでも行ってNZ移住説明会をやってみたらいい。「移住はやる気」「やってみなきゃわからない」「お金は関係ない」「幸運な出会いに期待する」って自分で言っているんだからできるはず。「人には言うけれど自分はやらない」では説得力がない。「論より証拠、言う前にやってみろ!」って自分に言えよ。自分は何もやらないくせに。
世界には自国政府を信用していない国民はたくさんいるんだから日本以外でやってみろ。百万円単位の斡旋料を支払う人もいませんが。
イーストウインドの田中も同じことをして、二ヶ月に一回、東京で説明会と言う名の騙し会をやっている。純粋な日本人は可愛そう。移住とは無関係なタクシーの運転免許しか持っていない人に騙されている。都合が悪くなると「うちは旅行屋ですから」と逃げる。イーストウインド、よく調べてください。移住に関する何の資格も持っていない無資格斡旋業者ですから。犯罪者って数が集まると犯罪者じゃなくなるのだろうか。被害者の会が結成されてもいいと思う。工作員を送り込むって、いまどき北朝鮮だってやらない。寺西尚樹は思い込みの激しい性格だからピーピーキャーキャー騒ぐでしょう。どーしてNZ在留邦人はクソしかいないのだろう。

寺西尚樹よ、日本政府の批判をする前に、ますみ工作員の実態について最初から最後まで説明しろ。それが先だ。

日刊ニュージーランドライフの長田雅史は洗脳された精神異常者です。あのブログは読まないほうがいいです。精神がおかしくなります。異常性欲者は逮捕されるのに、異常洗脳者は逮捕されないって幸福なのか不幸なのか、NZは良い国なのか悪い国なのか、今後NZは大きな判断の過ちに気がつくでしょう。
「日本人でNZを絶賛しているヤツらはヤヴァイぞ」ってね。
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