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オークランドで家を買うのはバカだけ [イーストウィンド(NZ)批判]

ニュージーランド準備銀行(RBNZ)のグラント・スペンサー副総裁が利上げに消極的態度を見せている。
スペンサーは金融安定化策の最高責任者である。金融の表も裏も骨の髄まで知り尽くすスペンサーは利上げに消極的である。なぜか。市場最低利率と言われる住宅ローンなんて見ていない。そもそもオークランドは住宅問題を抱えていない。

日本と同じ規模の国土に三十分の一の人間しか住んでいない国、それがニュージーランドである。NZ人の7割は都市部に住んでいる。ニュージーランドは土地が余りに余っている状況であり住宅供給不足は一切ない。

ではなぜ住宅価格が高騰したのか。
私がクライストチャーチに住んでいたとき、一軒家の平均価格は30万から35万ドルであった。50万ドルの家を見に行ったことがあるけれど豪邸であった。韓国人が住んでいた豪邸にはハングルで書かれた習字が飾られていた。当時は50万ドルの家に住める人は外国人だけ。現地の人は住めない。私が50万ドルを持っていたら確実に購入していた。今ではその3倍くらいで売れただろう。当時の住宅ローン金利が9%台であったことを考慮しても儲けが出た。儲けがでる、住宅高騰の理由である。

ニュージーランドの不動産を買うのはニュージーランド人ではない。ニュージーランドの土地は最初に外国人が買う。その外国人から買うのがニュージーランド人。この構図はNZ経済の全ての局面で見られる。
NZで収穫される果物は一級品が日本とヨーロッパ、北米へ売られる。水産物も同じ。国内で流通する生肉も鮮魚もクズだけ。NZ国内で流通する生鮮食料品は全て三流品である。キーウイフルーツが1キロで1ドルだと喜んでもその果物は廃棄寸前の三流品である。その場で食べないと日持ちしない、形も味も悪い品物。それでも「自由の国ニュージーランドで取れたキーウイフルーツだ」と大騒ぎで食いつくのが在留邦人。バカ丸出しである。

スペンサーが短期の利上げ観測を払拭したことで今後も住宅価格は上がる。これ、何かとそっくりだと感じないだろうか。そう、1986年から4年間続いたバブル景気と同じ流れである。
このときも低金利に支えられた日本へ海外マネーが流入した。マネーゲームが始まり、土地は上がり続けると言われた。その根拠はどこにあるのか。誰も答えられないのに「損はしない」とだけ言われた。現在のオークランドまったくと同じ状況、ネズミ講と同じ構図である。
当時の大蔵大臣・橋本龍太郎が金融の引き締めを行いバブル退治を断行。それでも住宅価格は下がらない。そりゃそうだ。日本人が買っているわけではないのだから。これもオークランドの不動産市場とまったく同じ状況。最後は総量規制という超裏ワザまで用いて強引にバブル退治を行った。ここで「クラッシュする」と悟った投資家は全員首を吊った。この段階では何をやっても手遅れ。不動産価格は一瞬にして三分の一以下に下落。もう誰も買い手がいない。だってネズミ講とおなじ仕組みだもの。不動産業は売り手を求めることはなく、買い手しか求めていない。その買い手がいないのだ。

金融安定化策の責任者であるスペンサーはこの状況を一旦回避したが世界の投機家は次の一手を狙っている。経済は不動産だけで動くわけではない。利上げはあらゆるセクターに影響を与える。
NZドルは対USドル、ポンドに対してドル安となっており、これがNZ輸出業界に高利益をもたらしている。利上げとなればNZドル高となり減益に転じる。乳製品価格も下落傾向にあり、主要顧客であるBRICs経済も当初ほどの見込みがないことから、自立できないニュージーランド経済は輸出に頼るしか方法がない。国内に好景気をもたらす要因は全て外国勢に依存しているから。
経済活動には運のチカラも重要。住宅供給が十分行われているオークランドで不動産価格だけ上昇することはない。消費者物価指数(CPI)は上がっていない。これも日本のバブル期とまったくおなじ。当時のCPIは係数0-1。0-1というのはほぼ物価が安定している指数。金融商品だけが異常な値上がり率を記録した。
NZの不動産市場を430万人だけで吸収できるわけない。一級品は全て海外へ行ってしまうNZの現状では得をするのは海外の投機家であり、損をするのは国内から離れなれないNZ人や在留外国人。この人たちが損をする。今住宅を購入するとは大損をする。

イーストウインドが行うランドバンキングは今日価格が崩壊してもおかしくないハイリスク・ローリターンな証券である。イーストウインドの田中に騙されてはいけない。ニュージーランドの不動産市場は今日破綻してもまったく驚きではない。世界中の投機家はニュージーランドなんか消えてなくなっても誰も困らない。そもそもどこにある国か知っている人のほうが少ない。

在留邦人を信じてはいけない。日本人でも外国人でもない、ダブルリミテッドと呼ばれる日本語でも英語でもない不思議な言葉を話し、一般常識も礼儀も知らない人と接触してはいけない。日本人を騙すのは日本人だけ。海外在留邦人を信じてはいけない。
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イーストウインド(NZ)は嘘ばかり [イーストウィンド(NZ)批判]

OECDが発表した先進34カ国【税金が最も高いランキング】でニュージーランドは21位(32.4%)、日本は26位(30.3%)になりました!って、日刊ニュージーランドライフの長田雅史も、イーストウインドの田中も書きませんね。あれあれあれ?ニュージーランドは日本より税金が安いから移住しよう!って呼びかけていたのでは。
ちなみに、オーストラリアは29位(27.5%)、アメリカが31位(26%)。
おい、田中! 収入の半分が持って行かれる日本にいられないって、どこの情報だよ。お前の脳内情報か?嘘書いてんじゃねーよ。糞が。
税率30.3%で収入の半分が持って行かれるなら、税率32.4%のニュージーランドは9割持って行かれるのだろうか?おしえて!イーストウインドのトム・田中!おまえの脳は腐ってるYO!!
Baka Osada はいつもお決まりの「それって、宗教だと思うんです」で逃げるのかな。都合が悪くなると宗教の責任にする長田。逃げるのはアイツのお決まりパターンだもんね。いつまで逃げる生活を続けるのだろう。私が天に代わり長田雅史を土に埋める必要があると思う。こーいうバカを市中に放置しておくことはできない。
日本とニュージーランドを比べることが間違っている。横浜市とニュージーランドの比較で人口もGDPも近づく程度。横浜市の税率とNZを比べたらいいよ。国税が入っていないからもっと安くなるから。
田中って、可愛そうになるくらいバカだよね。このレベルになると知的障害だと思う。自分でも計算ができないと書き綴っているけれど、これは先天性の知的障害だと思う。知的障害ある人に仕事依頼するって怖くないのかな。優秀な中国人従業員が日本語と計算を添削し顧客に出すので田中の意見なんて無視しているんだろう。
イーストウインドの相談料は一万円だから、この一万円はドブに捨てるのとおなじ。いまの日本にドブはないかもしれないけれど、ニュージーランドにはドブがあります。上下水道が未整備の土地ってニュージーランドにはたくさんある。
知的障害者がやっている会社は危険すぎる。これでは日本から飛び出し、日本国籍を放棄する理由がよくわかる。日本にいたら生活保護をもらい生きていたんだろう。生活保護って誰でも貰えわけではなく、親族全員に通知されるから、名誉で迷惑な制度です。
東京のホームレスの三割は知的障害者だから、この一人になっていたかもしれない。田中は福岡でホームレスやってろ。東京に来るな!
ホームレスは収容施設に入れても脱走しちゃうから、田中と似ているよね。「僕は誰にも縛られない」と言いつつ、やってることがホームレスと同じなんだよ。
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ニュージーランドで大地震その時・・・ [イーストウィンド(NZ)批判]

五年経ってもクライストチャーチの余震は続いている。これは東北の地震も同じだけれど、あまりに大きな地震であったが故に歪みが大きく、今後も十年くらいは続くと思う。2011年の地震のときも、十年程度は余震が続くと地震学者が発言していたのでその通りになっている。

さっそく、イーストウインドのトム・田中がトンチンカンなことを書いていますね。「僕の住むオークランドはウェリントン断層から西に900km離れているので地震はない」と。

ニュージーランド全土は活断層の真上に位置するため、どの地域でどの規模の大地震が起きても不思議ではない。お豆腐やコンニャクの上に国土が乗っかっているようなものを想像していただきたい。活断層の分布図を見ればわかる通り、国土全体を活断層が通っている。これ、わかっているだけの活断層で、クライストチャーチの地震で被害を受けたグリンデール断層も地震発生後までその存在は確認されていなかった。
ニュージーランドは世界的な地震大国なのである。

実際にNZの地震史を見ると、五十年に一度の頻度で人災が伴う大地震が発生している。
田中って本当にニュージーランドに住んでいるのかな?どうして自分の経験が国の歴史なのだろう?バカを超えている。ニュージーランドに住んでいない私が知っている情報を、ニュージーランドに住んでいる人が知らない。
こういう人が日本から情弱な人をニュージーランドへ騙して連れて来て、カネを巻き上げているわけで、これはもう拉致である。

ニュージーランドの生活水準から日本ほどの耐震補強と建築基準は無理でも、基礎工事がしっかりとされ、太い建材を使い、正規の資格と豊富な経験がある大工が作った家に住むべき。それ以外は危険すぎる。
価格を見て投資に向くなんてNZの貧弱な家では見合った価値を示せない。NZの家は驚くほど簡単に作られているので、大地震が起きたらペシャンコに潰れる。幸い、人口が少なく、平屋建て住宅が主流なので圧死は少ないだろうけれど(屋根がトタンだから)、「オークランドは地震がない」なんて理解できない発言である。神戸の震災のときも「神戸は地震がない」、クライストチャーチの地震のときも「クライストチャーチに地震はない」と言っていた人がたくさんいました。
オークランドの南に火山があるじゃない。時々噴火する活火山が。オークランドから4時間のロトルアは温泉地じゃない。それでも「地震がない」って頭がイカれてるいるとしか表現できない。

ニュージーランドで地震が起きた時に最も注意すべき街はウェリントン。地形的にウェリントンは壊滅的被害を受ける。
ウェリントンは南側の商業区域(CBD)と、北側の住宅区域に分かれている。商業区域(CBD)は規制に伴い住宅件数は限定的。ほとんどのウェリントン市民は北側またはロワー・ハットという町から通勤している。
この区間を2つの幹線道路を通り移動する。地図を見るとわかるけれど、この幹線道路沿いは丘陵地帯になっているので、ここで崖崩れが発生すると南北が分断される。行政・商業・空港・港湾・病院と生活に必要な主要施設が南側に集中しているため、地震発生後にピクトンからフェリーと飛行機で緊急援助物資が到着しても北側の住宅地へ運ぶことができない。北側の病人を南側の病院へ運ぶこともできない。ニュージーランド人の死因第一位は心臓病(54%)なので、地震発生に伴う心臓発作が起きた時はほぼ助からない。不整脈の人はAEDで何とかなると思うけれど、心臓疾患を持つ人の救済は無理と覚悟を決めるしかない。大地震が発生したときに人的被害が拡大するのは確実にウェリントンである。
さらに、丘陵地帯での復旧作業は時間を伴うため、平野のクライストチャーチ地震の経験は生きない。ウェリントンは複雑な地形を考慮した独自のハザードマップの作成と、有事の際の事態収拾に向けた対策を講じる必要があるけれど、現状、私が見たかぎり、その対策はされていない。

クライストチャーチの地震のときは南側のアッシュバートンから物資が運ばれ、特にガソリンが切れなかったので暴動が起きなかった。これは大きな救いである。

ウェリントンで同じことが起きると、南側の商業区域で略奪が起きる。商店が徹底的に狙われ根こそぎ持って行かれる。
港が機能停止になるとガソリンが切れるので、住宅街でパニックが発生する。車社会のNZでガソリンが切れると全て止まる。
空港が機能停止になると軍が入れない。完全に陸の孤島になる。

クライストチャーチの空港は西側、拠点病院は中央部にあるため、被害も限定的であった。地盤の固い西側では翌日から通常営業が開始され、不動産取引までされていた。その一方で、地盤の弱い東側に港があるため壊滅的被害を受けた。

ウェリントンではこの状況が一斉に起きるため、災害慣れしていないニュージーランド人は大パニックに陥る。ニュージーランドでも火災訓練は行うけれど地震訓練はやらないんだよね。地震国なのに「地震は起きない」が原則になっている。これは地震の少ないイギリスの影響だろう。地質的にもニュージーランドとイギリスは異なる。

唯一の救いは人口が少ないため、死者数も数百から数千人に留まるだろう。拠点病院を分散して造ると維持費が掛かるので、五十年に一度の震災なら数百から数千人が死ねば済むことだろと割り切った感すらある。

復興段階でも手続きも不安しかない。クライストチャーチのときのように、政府が土地を買い上げるなんてできない。保険会社のAMPは地震保険の支払いにひっ追し倒産寸前。倒産させたいけれど倒産させたときの二次・三次被害が大きすぎて潰せない。ダイエーの時と同じ状況。保険金の支払いが遅れ、復興に時間が掛かる。

イーストウインドの言うことを信じてはいけません。オークランドだろうがスチュアート島だろうが、ニュージーランドはどこでも大地震が発生する可能性があり、いつ人が死んでもおかしくありません。
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イーストウインド(NZ)をつぶそう [イーストウィンド(NZ)批判]

年度末が近づいているので税民と戸籍に関する問い合わせが集中する。これすべてボランティア、というとカッコ良く聞こえるので無給奉仕。
外国人にとって日本の所得税がいくらになるのか大きな疑問である。「400万円の収入がある、所得税はいくらになるか?」
実際に400万円の収入でいくらの所得税になるのかわからない。それぞれ家族構成と支出が異なるから。オーストラリアのように税制に控除額がある国と、ニュージーランドのように控除という概念がない国では「控除」の扱いがそもそも理解できない。
イーストウインドの田中のように「日本の税率は50%だから収入の半分が持っていかれる」なんて嘘はつけない。それを言うなら、NZの最高税率は45%なので収入の半分近くが持っていかれる計算になる。
田中は「僕はケンカで負けたことがない、論破してやる」と言っているのだから論破してみろよ。NZで収入を得たら半分近くが持っていかれるんだよな。イーストウインドの邦人社員と中国人社員は田中が運んできた汚いカネの半分をIRDに支払っているんだよな。なぁ、論破してみろよ。私が見ていてやるから。

所得税の計算は難しい。税理士も自分の所得計算は難しいと言っていた。それゆえに税務署と認識に違いが出てくる。いくらの年収でいくらの税金か、収入の半分が税金で持っていかれるなんて簡単に説明できる世界ではない。イーストウインドを利用する邦人客もその程度の低スペックなんだろうな。平均的知能ある人ならイーストウインドなんか使わない。
ニュージーランドのようなド田舎暮らしが長くなると精神がおかしくなり、正常な判断ができなくなる。自分のことは理解でず、相手の言うことは間違って理解する。ニュージーランドは鬱病患者が多く「暇すぎる」という理由で自殺する人がいる。知り合いの知り合いまで遡ると自殺者がかなりの数になる。私の限られた人付き合いでもニュージーランドで3人が自殺している。

田中はアウト、もうイーストウインドに仕事を振る日本人が悪い。あーいう如何わしい、過去に黒い不祥事を起こしている自称・日系企業は無視しよう。会社の代表者に名前も出せないようなブラック企業と取引するのは止めよう。ニュージーランドの司法当局に睨まれたら黙ってしまうような会社と取引するのは止めてつぶしてしまおう。
日本としか取引がないワンチャンネル零細企業なので、日本が遮断すれば2ヶ月でつぶれます。イーストウインドを延命させているのも日本人。自称・日系ブラック企業なんだから取引は止めよう。

私が外国暮らしをしないのは、こちらが好むと好まざると、民間人日本代表になってしまうから。公費で暮らす公務員が代表になるわけではなく、私費で暮らす邦人が代表になってしまう。
外国人として外国に住むと「アイツは何でも知っている」と間違った認識を持たれる。日本語を勉強している生徒に「何とか村の何とか祭りの起源は何か?」と聞かれたことがある。知るわけねーだろ! 
自分で調べるよりこちらに聞いたほうが早く宿題が終わるから。何とか村も知らないし、何とか祭りも知るわけない。でもこいつは日本人だから日本のことは全て知っていると勘違いされる。外国生活では永遠に終わらない何でも知っている・何でもできる日本人を演じ続けなくてはいけない。
田中はNZの小学生を論破してみなさい。田中の英語が通じないと思うけれど。田中の英語を聞いた現地小学生は「日本語というのは英語に近い言葉のようだ」と認識され、田中が頑張って話した英語は現地の人に日本語と認識されるだろう。田中の話し相手は邦人と中国人妻しかいない。

私が海外生活を続けていたら日本に関することできなかった。こちらは好んで民間人日本代表になったわけでもないのに、日本を売らないと生きていけない。在日外国人を見ても出身国を前面に出さないと滞在許可が出ない。これは非常に窮屈な生活だ。
イーストウインドのように文句を言いつつ、日本人を騙し、日本と交渉を持たないと生活していかない状況が本当の自由か?それでNZ人になった気分で楽しいか?日本人を騙しギリギリのところでカネを巻き上げ「僕は負けない、論破する」なんて、2ちゃんねらーみたいなことを60歳近くになってホザいて、それが自由か?
都合が悪くなるとすぐに逃げ、日本と海外の良いとこ取りだけしてそれのどこが自由なんだよ?
田中、答えろ。
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献血手帳 [イーストウィンド(NZ)批判]

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献血手帳がどこかにあるはず、と探したけれど見つからない。引越しで処分したような記憶があるけれど曖昧。確かあと三回くらいで十回に到達するはず。献血を十回すると多田美波さんという有名な彫刻家がデザインしたグラスがもらえる。このグラスは300円くらいでヤフオクで落とせるけれど、無料でもらえるグラスに300円は高すぎる。多田美波の彫刻作品だと新車一台分では買えないので、このグラスの価値は高い。
クライストチャーチでも五回くらい献血をした。ニュージーランドの献血手帳は今でも持っている。

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でもニュージーランドで献血しても何ももらえない。日本赤十字社は財政に恵まれているのだろう。一時期ほどの加熱振りはないけれど、献血をするたびに色々な物をくれる。献血ルームにある飲食物は飲み・食べ放題だし、テレビもDVDも見放題、何時居ても怒られないから下手に喫茶店へ行って追い出されるより居心地が良い。献血者の利便性を考え駅前の一等地に入居しているし。
ニュージーランドで献血をしても不味いビスケット一枚と粉ジュースを水で溶かした駄菓子屋で10円で売っている不味い飲み物一杯だけ渡される。こんな不味いもの飲めるか!10分くらい座っていると「もう帰って」って言われるし。そうだよね、いつまでも献血者が残っていたらブラック企業になるからね。ホワイト企業は用事のある人をとっとと帰らせます。
NZの献血手帳を見ると4つのハンコが押されているけれど、実際は手帳持参を2回忘れているので、6回献血したことになる。7回目の献血をしていないので6回目が訂正されていない。私費留学生の身分でNZに貢献した証拠です。お金をもらい国益になったのだから、NZは私のような私費留学生こそ大切にすればいいのに。お金も落とさず、生活保護をもらい、あと十年でNZから年金をもらい社会の底辺で生きる在留邦人なんて採用しなければいいのに。
NZの献血手帳を二十年も大切に保管していたわけではなく、個人情報が書かれた書類は1つのファイルに入れて保管してあるからです。古い旅券、NZの運転免許証(昔のポリマー紙製の写真も有効期限もない紙1枚の運転免許証)、旅行代理店の名刺、GPの名刺、テレコムカード、タクシーの割引カードも一緒に保管してある。NZのタクシーは無料カードを提示するだけで割引になるので(配車料も無料)、あの仕組みは日本のタクシー会社も導入すればいいのに。年収250万円のタクシー運転手がもっと食えなくなるので導入しないのかな。年収250万円だと控除額によるけれど、所得税0円の可能性が高い。単身者で子も扶養家族もいなければ課税されるけれどね。
イーストウインドは事あるごとに「日本の所得税は45%+住民税10%で収入の半分以上を持っていかれる」と謳い文句にしているけれど、これも大嘘。基礎控除と特別控除を除くと55%の税率になることはない。単身者でなければ概ね33%前後になる。それと累進税方式を採用しているので、課税額に対し55%の直接税率が課税されることもない。なぜならそれが累進税方式だから。税理士でなくても自分で税務処理をしている人なら誰でもわかる。
そこまで嘘をつくなら、NZの最高税率は45%で、半分近い所得が徴税されることとなり、NZへ移住するメリットもない。NZの税制は控除額が一切ない"PAYE"という税制を採用している。牛乳配達をしている中学生の少年も立派な納税者です。中学生で1ドルでも稼ぎがあるなら所得税が徴税されるからです。
NZで地方税に該当する税は固定資産税になるので、この税額がかなり大きい。この税額は日本とおなじく路線価から割り出され役所が税金払えって督促状を送ってくるのもおなじ。クライストチャーチに限定すると地震復興税1.93%が増税となり、7.5%増となっている。
あれあれあれ?NZの税率は日本より低いんじゃなかたっけ?イーストウインドが大声で宣伝しているNZの低税率って全部嘘だな。そこまで人を騙し嘘をついて生きていていいのかね。旅行屋の嘘は個人の責任と転嫁するのかな。
怖いよー、イーストウインド。キモイよー、イーストウインド。嘘つきだよー、イーストウインド。早く死ねイーストウインドのトム田中。
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離島移住 [イーストウィンド(NZ)批判]

東京での生活を捨て離島暮らしをしている人たちがいる。
年収150万円くらいしか稼げないけれど、生活にゆとりがあり、ゆったりとした時間が流れる離島に住んでいる。
食事は貰い物と自給自足。島民は全員知り合いなので家に鍵を掛けない。島民以外は住んでいない。交番も消防署も病院もない。盗みもなければ事件も起きない。学校は1つ、先生は1人。お医者さんはいないので薬草とお祈りで治す。もちろん原発もない。連絡は防災無線。
うん、これってニュージーランドとおなじ生活だ。そっくりではなく、すべておなじ。
競争がなく「まったり」した部分と、稼ぎがなく、緊張感もない。
お店は17時で終わり。ブラック企業がないので土日は店も人も休み。土日に働く人は悪。
夕飯は17時30分。20時に子供が寝るので、21時にセックスをして、22時に寝る。起きるのは7時。全部ニュージーランドとおなじ。1つとして違う部分がない。
しかし隣を全て知っているということで差別意識は半端なくある。ニュージーランドがそうだから離島もおなじ。ニュージーランドの差別って陰険だから表に出てこない。ぜんぶ裏でやる。
イーストウインドの田中は「僕は差別が大嫌い 差別されたら半端なく怒る」と言ってもアイツはNZ人社会にいないから差別の意味をわかっていない。バカだから。キチガイだから。自閉症だから。カネ目当ての在留邦人としか付き合いがない。
田中はニュージーランドに感謝したほうがいい。田中が青年期にニュージーランドにいたら壮絶な差別とリンチで既に殺されていたか自殺していた。断言する。田中はニュージーランドに感謝するべき。

私がクライストチャーチに住んでいたとき、近くに有名男子校があった。下校時間が同じなのでいつもその学校の生徒と一緒になる。太った生徒・痩せた生徒・体の小さな生徒はイジメの標的になる。バスを待っていると止まる寸前でイジメ対象の生徒が背中を蹴られ前に押し出される。バスは急ブレーキを掛け、運転手が怒鳴る。生徒たちは大騒ぎでギャーギャー騒ぎながらバスに乗り込む。これが毎日繰り返す。
言葉の暴力は日常茶飯事。"Go away Asian" なんて呼びかけは、そよ風が吹くようなもの。これを差別としたらニュージーランドで生きていけない。
教員からの嫌がらせも毎日のこと。指導教員から不適切な発言があったと幹部教員に報告しても黙認。これも毎度のこと。あれ?私が通っていた学校ってキリスト教の私学だったけれど。
ガンバ大阪のパトリック選手に浦和ファンの少年が「黒人死ね」とツイートしたら人種差別だと議論が起きたけれど、私がクライストチャーチで受けた嫌がらせと比べたら小春日和としか表現できない。「黒人死ね」が人種差別なら、ニュージーランド人がやってきたことなんて公開処刑だよ。
在留邦人は少年期をNZで過ごしていないので、ニュージーランドを絶賛する。これも毎度のこと。私もお金のためなら知らない人でも大絶賛します。
26歳を過ぎてからニュージーランドに行った人は私が言うことを理解できない。自らにその経験がないから。本当に幸せ者です。だから在留邦人を続けられるのだとおもう。
本当のニュージーランドを知りたければ十代で渡航し壮絶な差別を受けなくてはいけない。それでもニュージーランドを絶賛できる人だけが在留邦人として残れる。あとは落第者だね。

わざわざ高いお金を支払い、1路線しかない飛行機に11時間も乗り、どこにあるのかわからないほど認知度の低い南半球へ行くより、言葉が通じて150万円なら稼げる離島生活のほうがいい。そこにはニュージーランドと同じ環境がある。
イーストウインドの田中が23日連続で休めるニュージーランドを絶賛しているが、そのアピがウザいんだよ。でもキチガイだからそれがわからない。
23日も連続で休んで暇すぎて自殺するニュージーランド人の多さは絶賛しないね。なんでだろうね。ニュージーランドでは10万人あたり男性16.6人、女性4.7人が自殺している。理由は暇だから。暇すぎて生活保護がすぐ貰え食うに困らないから、じゃ死ぬかってなる。ニュージーランド人に知り合いがいる人は聞いてみて欲しい。必ず知り合いの誰かが自殺している。友達やその親が自殺したという話は日常的。私の知り合いの親も自宅で首吊り自殺している。食うに困らない、医療費タダ、学費タダのニュージーランドで。

海外移住を試みている人は、離島暮らしを経験してみたらどうだろう。日本人を見たらカネだとおもう在留邦人とは異なり、離島の住民は純粋ですから、追いかけてきてカネを毟り取ることはしません。そこで不便なサバイバル生活を四年くらい続けることができたら、海外移住は成功するでしょう。既に不便な生活に免疫ができているので、不便で理不尽な海外生活も何とも感じない。いきなり勤め人から離島暮らし・海外暮らしは厳しい現実が待っています。日本の離島暮らしなら言語的ハンデがないので海外移住よりハードルは低い。
私の知り合いが沖縄暮らしに憧れ、数年を掛け計画し、自宅を売り払い沖縄へ移住したけれど、一年で戻ってきた。沖縄特有の地域文化に馴染めず、無理だと降参して戻ってきた。観光と移住は異なる世界なため英断である。それが正しい。普通の人、特に勤め人だった人が気安く沖縄や海外移住をして成功するわけない。数年の準備を掛けた人でも失敗する。でもそこで戻って正解。そのまま意地を張り現地に留まったら精神がおかしくなる。在留邦人の多くは精神崩壊しているので正常な判断ができない。「それは間違っている」と指摘しても、「オマエが間違っている」と反発してくる。それはイーストウインドの田中であり、日刊ニュージーランドライフの Osada であり、NZ移住留学デスクの寺西である。もうこの段階まで精神崩壊が進んでしまうと、精神科医でも治療できない。終末医療に委ねるしかない。終末医療の最中も社会に迷惑を掛け続ける迷惑者だけれど。
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ブローカーとオメデタイ人たち [イーストウィンド(NZ)批判]

【ホエザル、鳴き声太いほど睾丸小さいhttp://goo.gl/svTupg
このネットニュースのタイトルを見た瞬間、“イースト・ウインドのトム田中のことだ”とおもった。自ら「九州の山猿」を自称するトム・田中の睾丸の大きさがニュースになったとおもったよ。
トム・田中についての情報を探る人はおもいのほか多く、みんなアイツが嫌いなんだとおもう。私は嫌いを超え、早く死んで欲しいと強くおもう。1秒でも早く死ぬことが田中が、唯一、社会に貢献できることです。

イースト・ウインドに勤務する中国人と在留邦人はあんな会社にいて幸せなのだろうか。やってることはブローカーだよ。違法性が極めて高く、ギリギリの商売をしている。表向きは「旅行業」。旅行屋がランドバンキングなんてやるか?常識的に考えればわかる。それも現金でやると記録が残ってヤヴァイから土地に摩り替え逃げ切るって、あの悪名名高い「チリ人妻アニータ」のやり方とまったくおなじ。土地は自動的に値上がりするので現金で持つより利回りが大きいって、バブル時代の日本で住専が説明していたやり方ではないか。
法人をNZに設立し、実質的な代表者の田中は氏名を公表せず日本国籍から脱退し、都合が悪くなると「ボクは自閉症のNZ人!」って脳が腐っているとしか表現できない。誰もオマエのことをNZ人だとおもっていない。NZは田舎なので、見た目と発音で自分の仲間を認める。悪いけれどアジア系NZ人はNZ人ではない。
日本人でもNZ人でもない田中が騙す相手は日本人って、これって騙される邦人が悪いのか?田中の論理からすると騙されるヤツが悪いとなる。
田中はブローカーなのに「ボクはケンカで負けたことがない!」とホザく。そりゃそーだろ、ブローカーなんて表に出られないから、怖くなったすぐ弁護士事務所へGO! エーンエーンって泣きながら弁護士事務所に駆け込み何とかしてもらう。ブローカーが直接取引きすることはないので、顧客と弁護士が取引することになる。これのどこがケンカなんだよ。トム・田中は電車でGO!でもやってろ。ケンカする以前にケンカの意味がわかっていない。
イースト・ウインドと仕事をするって自らオレオレ詐欺に合うようなもの。こんなことをしないと在留邦人って生きていけないのかとおもうと悲しくなるね。心の底から悲しい。日本の恥。

NZの学費を調べてみたら、大学は1年で25,000ドル、高校は20,000ドルも掛かる。驚きの数字。
私がクライストチャーチの私立校へ入学したときは5,500ドルだったような記憶がある。銀行で小切手を作ってもらい自分で支払いに行った。NZは今も昔も小切手社会。翌年以降、学費は毎年1,000ドル以上値上がりし、卒業年は8,000ドルだったような記憶がある。現地生の学費が毎年100ドルでも値上がりしたらクーデターが起きます。外国人生は奴隷のようなものなので1,000ドル単位で値上げします。
大学は入学年度の学費が卒業まで固定されるので年度ごとの値上がりなし。私が大学へ入学したときは11,500ドルだった。当時は1ドル60円なので東京の私大とほぼおなじ学費水準かそれ以下。入学金なんてない。
ナショナルオーストラリア銀行東京支店で小切手を作り大学へ郵送した。ナショナルオーストラリア銀行へ行ったのはこれが最初で最後。
NZの物価は私がいたころに比べると、生鮮食料品で2倍、加工品は3倍、サービスは3倍以上になっている。最低賃金は時給14.75ドルで日本より高く威張っている在留邦人が多いが、この賃金はサービス代に跳ね上がる。そのため加工品は割高に。この割高感は国際競争力に影響する。当然、学費も影響する。
大卒になるまでの3年間の学費と生活費その他を入れると軽く1,000万円を超えてしまう。ヒーハーと叫んでしまうよ。これで知名度のない国の大卒生。日本での就職は不可能。かと言って、NZ人でもないので現地就職も不可能。小さな国の小さな労働市場は外国人を雇えるだけの体力がない。日刊ニュージーランドライフの Baka Osada は「NZの労働人口なんてわからないし」と相変わらずバカな書き込みをしていますが、NZ統計局がハッキリ「240万人」と公表しています。労働人口はどこの国でも大体人口の半分とすれば間違いありません。日本は6,000万人です。
「物価高は経済成長の表れ」とNZ移住留学デスクの寺西尚樹は自慢しているが、それなら邦人客以外を相手にしろよ。NZを脱出するNZ人は年間5万人以上いるわけで、海外在住のNZ人は100万人を超え、総人口の四分の一を占める。この部分を説明してもらいたい。
NZの物価が高い理由は、生鮮食料品以外は輸入に頼るから。これはハワイと似た構図だけれどハワイは生鮮食料品も輸入に頼っている。日本で言う離島生活に近い。それと、生産性以上の所得を得ていること、インフレ政策で高金利策を必要としているから。これらは私が滞在していたころから変わらず、つまり、経済の基礎的条件は何も変わっていない。これのどこが経済成長の続く自由の国ニュージーランドなのだろうか。
私の試算では、NZの最低賃金は多く見積もっても時給10ドル台が限界。これ以上になると物価高から優秀な人材ほど海外流出してしまう。特に言語的なハンデのない国民なのでロンドンを目指す人が多い。ヨーロッパではなくロンドンね。海外流出は悪いことではないけれど、その後に流入してくる移民はポンコツしかいないわけで、これが問題。社会構造の癌である。この癌の一部が在留邦人。在留邦人はニュージーランド社会の癌。
在留邦人は日本人に特化したサービスでしか生き残れず、わざわざ日本から11,000kmも離れた土地へ行き、日本人相手のサービスしか供給できないって生きていて楽しいのだろうか。それに加え、日本人渡航者数は減少傾向にあり、実現不可能とおもえる「羽田 - オークランド」路線を提唱してみたり具体性に掛ける。日本人渡航者数はこの10年で三分の一に減少しているのに「羽田 - オークランド」路線っているの?「関西 - オークランド」路線は採算が取れず撤退したのにここでも Baka Osada は「円安だから止めました!」と訳の分からないブログをやっていますね。 Baka Osada は小学生レベルの算数もできない。本当にオメデタイです。Baka Osada は早急に土に埋めたほうがいいです。

「NZ人はノイがいい!」とクライストチャーチ在住の某在留邦人がことあるごとに発言し、トンチンカンな発言に日本のラジオ局も困っていたけれど、実現不可能な青写真を描くことは誰にでもできる。クライストチャーチ空港からカンタベリー大学まで路面電車を走らせる構想とかね。えーっと、誰が乗るのかな?初乗り料金は、たぶん、25ドルくらいになるよね。大聖堂地下にバスターミナルを作る計画も「カネが掛かる」と言って撤廃したクライストチャーチ市議会が路面電車なんか走らせるのだろうか。空港と大学の間は住宅地で何もないのに。こちらも常識的に考えればわかる。

私がつくづく日本にいて幸せに感じることはNZを離れてよかったこと。あのままNZに残っても数少ない邦人旅行者を取り合い、満足度の低いサービスを提供し、もう来なくていいよとおもいながら「また来てくださいね♪」とアニメ声で接客していたのかとおもうとウンザリする。邦人同士は仲が悪く、常に陰口を言い合うだけ。想像するだけで辟易する。「NZに来てください!」なんて絶対に言えない。
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2ちゃんねる [イーストウィンド(NZ)批判]

2ちゃんねるで私が批判されている。
キチガイは在留邦人です。キチガイではない私が言うことなので確かです。
ここで具体的に運営母体を出しキチガイとしているのは「イースト・ウインド」「日刊ニュージーランドライフ」「NZ移住留学デスク」の3つだけ。他は出していない。だいたいこの3つですら法人登録されているのか怪しい。「イースト・ウインド」に至っては移民コンサルティング業の免許すら取得していない。完全なブローカー業。「イースト・ウインド」と仕事をして失敗しても自己責任というわけです。誰も助けてくれない。ときどき大物芸能人が「助言者」と呼ばれる人に多額の金銭を支払い、あとで「騙された!」と騒ぐ出来事があるけれど、あれとおなじ。「イースト・ウインド」は移住の間して助言できる資格を得ていません。そういう会社に仕事依頼出す人がよくいるよね。不思議だわ。拾う神ありって本当なんだな。在日NZ大使館からも、在NZ日本大使館からも催しに招待されないのはこれが理由だろう。私も大使館に行ってみてわかったけれど、大使館は各業種の人たちとのコネクションを求めているから、海外業務に携わっていたら何かしら招待を受ける。あの大橋巨泉ですらNZ大使館とコネを持っている。コネがなければNZでは仕事ができないから。そのどこからも招待を受けないということは「あそことは付き合うな」と見られているから。私が大使館の責任者なら「イースト・ウインド」は大使館内に入れない。

「日刊ニュージーランドライフ」はフリーターだからそのうち自然死するでしょう。野良猫ほど生命力もない。

「NZ移住留学デスク」ってそもそも何かわからない。電波オヤジがブログで騒いでいるだけだもん。太平洋戦争が終わっても鉄砲をバンバン撃っていた残存兵がいたように自分の現状を理解できず不満な人が在留邦人になる。おっと、これは「イースト・ウインド」のトム・田中もおなじか。だいたいなんだよ「トム・田中」って!www

このタイプの人間たちは直接会ってガツンというと黙り込んでしまう。私は年上だろうが、異性だろうが、外国人だろうが言うべきことは言うので、いつかガツンと言ってやりたい。裏工作でネチネチと汚い手段はとらない。日本語で自己主張できないどこかの国の在留邦人とは違うので大きな声で直接批判してやる。トム・田中みたいにオナニーだけして生きているヤツなんか瞬殺できる。トム・田中よ、オマエは香港に帰って中国籍になりオナニーだけしてろ。そこならトム・田中が通じるよ。

如何わしい邦人向け移民ブローカーって楽だよね。日本は人口も多いし、お金持ちが多く、いくらだって騙せる。稼ぐ以上に使ってしまうNZの国民性とは大きく異なる。日本人の貯蓄高はいまだに世界一だし。
NZの30倍、AUの6倍も騙せる人がいるわけだから、つくづく日本人を騙すのは日本人だとおもう。しかも居住地が海外だから日本の法律は適用にならず、海外の司法当局が外国人詐欺捜査をするとはおもえない。やりたい放題。おめでたいよ。
「イースト・ウインド」なんて不正に稼ぎ出した中国共産党の幹部なんかの財産をNZに移して子孫に残せみたいなアピまでしてる。当然この間には海外在留邦人も旨みを吸っている。これって立派な犯罪の手助け、幇助です。そのために海外に拠点を移し国籍まで変えている。確信犯です。そこまでして犯罪に加担したいのだろうか。そういう会社に従事する邦人って幸せなのだろうか。自分の親が犯罪の手助けをしているって子が知ったら死にたくなるだろう。財産残して子は社会的な差別を受け最後は自殺か。私が移民ブローカーになれない。犯罪に手を染めることはできない。
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トム・田中の大嘘(資料付き) [イーストウィンド(NZ)批判]

イースト・ウィンドのトム・田中が嘘を書き綴っている。
オークランドは公害がなく、空気が澄み切っていると。
フ━━( ´_ゝ`)━━ン と思って調べてみた。
まず、オークランド市がオークランドの空気が汚いことを認めている。素直でよろしい。実際に汚いですから。オークランド市が認めているオークランドの公害をトム・田中だけは認めない。さすが元日本人。キチガイのやりそうなことです。
次に、2011年9月27日付NZヘラルド紙に、オークランドはニュージーランドで最も空気の悪い街だと記事を載せている。
http://www.stuff.co.nz/auckland/local-news/5690153/Auckland-air-pollution-worst-in-NZ
この記事によると、オークランドの空気はシドニーの2倍汚く、東京とおなじレベルにある。東京とおなじレベルなら東京の空気が綺麗であると評価できるではないか。世界都市で1200万人が住んでいる東京と、ド田舎で150万人しか住んでいないオークランドがおなじ空気だとは。どれだけオークランドの空気が汚いかわかります。

オークランド市のHPには、NZ人の4人に1人が喘息持ちの理由は公害が原因であるとしっかり書いてある。これでもオークランドの空気は綺麗なのかい?以前も紹介したけれど、NZは人口比で世界第2位の喘息患者を持つ国です(1位はイギリス)。

2011年の調査はいささか古いので、2014年5月発表の世界保健機関(WHO)の資料を見つけた。
この報告書は細かな数字が多いので、代表的なPM10を見てみると、オークランドが15に対し、東京(観測地点は千代田区)が22と若干の違いはあるものの、世界平均が71ですから、東京の空気は恐ろしく綺麗です。
私が大好きなジャパネットタカタがエアコンを売るときにPM2.5も取れるエアコンなんです!と騒いでいるので、PM2.5で比べてみると、オークランドが7、東京が10。ちなみに、東京と上海は1,800 km、オークランドとシドニーは2,100 kmも離れています。PM2.5が飛んでくる国をジャパネットタカタも言いませんね。えっと、どこの国だったかな。
http://www.who.int/phe/health_topics/outdoorair/databases/cities/en/
http://www.who.int/entity/phe/health_topics/outdoorair/databases/AAP_database_results_2014.pdf?ua=1
出展元を載せずして説得力なし

WHOの発表では、ティマルの空気は東京より汚いと位置づけている(PM10で28、PM2.5で13)。PM10もPM2.5も発ガン性物質です。

東京の水は臭くて飲めないと、トム・田中も、Baka Osada も大騒ぎしているが、東京は水道水を「東京水」として売ってます。1本100円で。

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西友ネットスーパーではサントリーの「南アルプスの天然水」が74円で売っているのでこの水道水はもの凄く高額商品です。その高額商品を都民はお手洗いに流しています。なんて贅沢なんだ!!!

東京水は蛇口から出てくる水が売れるのか!と世界中で騒がれました。浄水場から汲み上げた水なので中身は水道水でも一番綺麗な水ということです。水道管を通っていないからね。水道管を通る水を東京水道管水にしたらどうだろう。ちなみに、東京都庁は旧・淀橋浄水場跡地に建設されました。ヨドバシカメラとか中野坂上から東京医大病院へ行くには神田川に掛かる「淀橋」を渡らないと辿り着けません。

この東京水は街頭調査でブランド名を出さずに試飲調査をすると、半分の人はミネラル水だと勘違いするほどレベルが高い。
http://www.tokyo-water.info/campaign.html
2015年度の試飲調査では58.2%の人が「ミネラルウォーターと変わらない」と回答

トム・田中も Baka Osada も美味しい水がわからず先入観だけが強いので、本物を示してもわからないだろう。本当に可愛そうな人たちだよ。
私も先入観の中だけで引きこもり、オナニーだけして生きていたいよ。私も海外在留邦人に戻ろうかな(え?) 在留邦人なら嘘を言っても暴言を吐いても「在留邦人だから仕方ないよ」「アイツらは日本人でもガイジンでもないから」で通るからね。無敵(?)なのかな。私からすれば世界中で嫌われているジプシーより下だけど。

原発移民って、いまごろになって、自分の行動は失敗だったと感じているだろう。ニュージーランドと日本の放射線量はおなじだから。ロトルアのような温泉地ではNZの放射線量のほうが高い。海外移住した意味がない ヽ( ´¬`)ノ
原発移民って、海外生活を送りたい人が、原発に理由をつけ、無理やり子供を巻き込み移住したとおもう。世間も「子供のために」と言えば納得するから。子供を出しにするって昔からあるよね。
それを裏で操る東風のような移民ブローカーがいる。詐欺っぽいよね。人の弱みにつけ込んで。原発って本当にビジネスなんだ。イースト・ウィンドも原発村の住民だね♪
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トム・田中の脅迫 [イーストウィンド(NZ)批判]

イースト・ウインドのトム・田中が大騒ぎしている脅迫。アイツ、本当に嫌われているんだな。
ほんどの人はトム・田中の存在を知らないのに、これだけ嫌われ、脅迫や圧力が加わるって著名な人物なのだろうか。
私からしたら真性の馬鹿である。

金銭要求で脅迫になるだろうか。普通の警察官なら「無視しろ」で終わり。立件するには警察が事実関係を把握し、裁判所へ情報開示請求を提出。裁判所が認めればプロバイダを通して発信者を特定。ここまでに3ヶ月くらい掛かる。悪質な違法性が認められたときは検察庁(NZならCrown Law Office)が起訴するか判断。

脅迫(?)もどきのメール1通で警察と裁判所と検察庁が動くわけない。常識的に考えればわかる。「無視しろ」「おまえが殺されたら捜査してやるよ」と言われ終了。田中の騒ぎは自己内完結。誰も協力しない。

日本でもNZでも人的被害が出ないかぎり司法当局は動かない。植木鉢一個、コップ一個でいいから割られたら動くよ。被害報告書が書けるからね。いやがらせのメール1通で動いたらNZはとても良い国です。私の知っているNZはそういうことする国でしょうか。車が盗まれても「戻ってくるわけないじゃん」と言われ、泥棒に入られても「殺されたわけでもないのに騒ぐな」で終わりです。

日本の警察はどうか。田中は日本国籍を離脱しているので日本の警察が関わることはない。日本とNZの間に犯罪人引渡し条約はないので、仮に犯人が特定されても日本へ連行されることはない。発信者が日本国内居住者ならプロバイダへの情報開示請求は出すかもしれないが、人的・金銭的被害も受けていないので、発信者を特定しても口頭注意で終了。警察は暇ではないので、田中の思う通りには進まない。残念でした。

しかし60歳近くになる老人が怒って反論する姿はおもしろい。戦後も生き残り鉄砲をバンバン撃っていた旧日本軍人みたい。そういう人に憧れるんだろうな。もっと別のところにエネルギーを使い社会貢献すればいいのに。そうすれば地域が味方をしてくれる。警察も人の集団だから、地域で名のある人物にはよく接してくれる。これはどの国でも一緒。ネット検索したら悪評しか見られず、新聞にまで醜態が載ったどこぞの者かわかららない自営業者を支援してくれる警察官はいない。「お歳暮は賄賂」と言うなら、警察にお歳暮を贈ればいいのに。よろこんで受け取りますよ。
公権力を批判しつつ、公権力に守られたい人って弱い人間の特徴。本当に田中って画に描いた馬鹿野郎だな。ここまで馬鹿だと生きていることが楽しいだろうな。自分はメンヘラなのに。

顧客とのやり取りも何でもブログに書き綴るし、よくこんな会社に依頼する人がいるとおもう。ブローカー業ってそんなに儲かるのかな。私もブローカーになってイースト・ウインドをつぶそうかな。田中の首を取っても達成感がないから自分が惨めになりそう。NZの日系人社会って本当に悲惨だとおもうよ。この中でしか生きられないんだから。これが憧れの海外生活なのか。

NZの韓国人社会もイザコザが多く、NZからの離脱を試みる韓国系NZ人が多いようだ。若い人は例外なくアメリカを目指す。韓国人男性には徴兵制があり、ここがネックだろう。私がNZにいたときも、韓国人の話題の九割は徴兵制に関することだった。日本人と韓国人ってどこまでもおなじだよ。根暗な部分を含め。

いつもおもうけれど、在留邦人は精神年齢が低い。14歳で止まっている。いわゆる中二病。思春期の気難しい中高生みたいで、感情のブレが激しい。一度発狂するとギャーっとなって、議論の中心が原発問題から日米安保まで拡散する。分裂病集団です。
在留邦人は自分の行き方がカッコイイと信じている。私が在留邦人のほとんどは欝病というのには理由がある。おめでたい人たちだよ。いつまでも自分たちの楽園で暮らせるといいね。
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