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在留邦人は原発問題を論じるな [日刊ニュージーランドライフ批判]

海外在留邦人は原発問題を論じるべきではありません。
理由は、海外在住者は日本国内の国民感情を肌で感じていないからです。
「やめればいいじゃん」で何でも片づける。片づく問題はそれで結構、でも実際に片づかない問題のほうが圧倒的に多い。

東京に電力を供給する柏崎刈羽原発は世界最大規模の原発です。この原発がある柏崎市・刈羽村は豪雪地帯です。冬に仕事がない。原発ができるまでお父さんたちは東京へ出稼ぎに行っていました。東京で焼き芋屋のリヤカーを引く多くは地方からの出稼ぎ労働者です。
柏崎に原発ができました。お父さんは安定した職を手に入れ、出稼ぎに行く必要もなく子供は喜ぶ。安定収入を得られ、退職金も支給される。失業はない。地域に雇用が産まれ、県内所得は増加、消費が増え町は潤う。「迷惑料」で文化施設や屋内プール、サッカー場も作ってもらえる。子の進学需要が高まり学力向上に伴い高学歴者が増える。イースト・ウィンドのトム・田中の言葉を用いれば「ほら、すべて上手くいくじゃないか」。

原発が止まりました。廃炉が決まれば市の財政に影響が出ます。小売はビクビクしている。お父さんたちはまた出稼ぎに戻るのか?文化施設も図書館も税収が入らなければ維持なんかできない。
市民感情として「原発を動かせ」と声が上がる。しかし東京都民や海外在留邦人は「原発止めろ」を連呼する。なぜか、自分たちに被害がなく、地元感情を無視しているから。

原発が動いても東南アジアより3割も高い日本の電力がさらに高くなれば産業の空洞化が進む。神奈川県の太陽光政策も上手くいっていない。再生エネルギーの買い取り価格が下落し赤字に転落している。4年で200万戸にソーラーパネルを設置すると公約した黒岩・神奈川県知事も就任半年後に200万戸→39万戸へ下方修正、さらい二年後には38万戸へ下方修正。2017年度までに70万戸へ増やすとしつつ現実論は無理。ソーラーパネルは重たく、屋根に乗せると家がつぶれる。冬の発電量は少なく雨が降ると発電しない。この設置予算に10億円を投じている。

すでに海外へ生産拠点を移している企業の人はいいんです。拠点を動かせない日本人のほうが圧倒的に多い。「海外移住すればいいじゃん」と二言目に言う移民ブローカーを信用してはいけない。言うだけ言って手数料だけ取ったらいなくなる連中に発言権はない。

海外在留邦人はニワカガイジンになっているので、日本人でも外国人でもない得体の知れない人物である。この人たちの言葉に説得力はない。

外国人に聞いても「地元優先」「その産業で食っている人がいる以上、再稼動に賛同する人がいるのは当然」「安全基準を満たせば問題ない」「安定収入がないと子育てはできない」と至極真っ当な意見。海外在留邦人のような止めろ止めろの大合唱はない。

米軍の原子力艦の入港に関して、在留邦人は批判しているでしょうか?日本国内の原子力政策にだけ批判的っておかしくないでしょうか?どうしてアメリカ軍は批判しないの?

原発行政に異論を唱える海外在留邦人は在外投票に行っているのでしょうか?イースト・ウィンドのトム・田中のように自称・日本国籍を脱退した人は選挙権がないわけだから内政干渉です。選挙権のない人の言うことに説得力はあるのでしょうか?
海外在留邦人は原発問題を論じるな。在留邦人は日本人でも外国人でもない。
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空気が読めない在留邦人 [日刊ニュージーランドライフ批判]

在ニュージーランド邦人ブログを見ると、NZベストパイに関する記述が多く見られます。
ニュージーランドは小さな国であるがゆえに雪が降ったとか、どこのパイが一番になったとか、どこのフィッシュ・アンド・チップスが一番になったとか、話題が共通しています。
日刊ニュージーランドライフのバカが、日本でもパイは売れると書き綴っています。
果たして日本で売れるでしょうか。

海外からの食べ物で、日本で売れると判断されるなら、とっくに売り出しています。それが売り出さないということは、そういうことです。バカらしい読みの浅い判断です。

仮にパイを日本で販売する場合、どこで売るか。日本人の食生活から朝食・昼食・夕食のどこでも食べません。パイはニュージーランドでも滅多に夕食には出ません。例外的にデリカテッセンで購入したり、自宅で作りますが、きわめて稀なことです。ニュージーランドでも朝から食べる人は少数です(売ってますが)。昼食か間食として食べます。ニュージーランドの人は外食をせず、昼食も持参したものを食べるため、昼食を購入することが少ないはずです。ニュージーランドの食生活は貧弱だからです。
日本で販売するとなれば、パン屋しかありません。実際にミートパイやアップパイはパン屋で売っています。ミートパイやアップルパイがパン屋で市民権を得られるほど人気商品かといえば疑問です。パン屋へミートパイやアップルパイを買いに行くという人がいないからです。
アップルパイはケーキ屋でも売っています。

一般大衆的な路線開拓をするならコンビニを攻略しないと勝てません。コンビニの一等席をねらいます。コンビニの一等席には何が並んでいるのかと言えば100円コーヒーです。100円コーヒーをさらに売るために100円ドーナツも並べました。
コンビニコーヒーの売り上げは1700億円。ジャパネットたかたの売り上げが1400億円なので、売り上げ規模の大きさがわかります。
パイがコンビニのホットスナックコーナーに入れてもらえるともおもえません。ファミリーマートのプレミアムチキンやローソンのからあげクンに勝たないと席を奪えません。席が奪えても毎月厳しい売り上げ成績で勝ち残らなくてはいけません。コンビニに採用される商品は一番以外にありません。
パイは夏の暑い時期に売れる商品でしょうか。中華まんがありますが夏は売れません。肉まん(100g)で約244kcal、ミートパイ(170g)で約289kcal。カロリーを気にする特に女性が買わなければ商品は売れません。
肉マン1個で120円程度。バカの主張ではパイ1個500円となれば、100%売れません。現状、昼食への出費は500円を切っています。価格面で最初から不利。パン屋でもミートパイやアップルパイを並べない店舗があるのは価格面で売れないからです。
さらに、買ったパイをどこで食べるのか。間食用ジャンクフードとして駅前で売るなら駅前で食べますが、女性が大きな口を開け、NZ流にパイにかぶりつくのでしょうか。他人の目線を気にする女性ができる行為でしょうか。在留邦人女性はできますけれどね。
マクドナルドのハンバーガーですら、食べながら歩く人はいません。大判焼きや鯛焼きもその場で食べる人はほとんどいません。女子中学生はギリギリ食べるかも。女子高生なら食べません。人は見た目が重要だからです。

どこからどう見てもパイが勝てる部分がありません。日本人が「売れない」と判断した商品は売れません。500円もあれば「ケバブ」が余裕で食べられます。

在留邦人は日本と日本人特有の空気感が読めません。「こうすればいいジャン!」と思いつきだけで動く。たぶん、いままで思いつきだけで成功してきたのでしょう。都合が悪くなると誰かの助けを待つ。助けないと日本人同士なんだから助けてよ!と怒り出す。私はあなたのお母さんでも身上相談係でもないのに。おめでたい人たちです。永遠にその生活が続くといいね♪
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社会通念 [日刊ニュージーランドライフ批判]

アメリカ合衆国最高裁判所が同性婚を認める判断を示してから、同性婚を認める判断が揺らいでいる。
渋谷区が同性カップルに対し結婚に準ずる証明書を発行したことから、東京23区でも同様の動きは高まる可能性がある。特に若年層が多く住む豊島区や世田谷区はその傾向が高い。しかし、日本国が同性婚を認めたわけでもなく、渋谷区も同性婚を認めていない。ここを大きく勘違いしている人が多い。

「社会通念上」、同性カップルも結婚に準ずる扱いとしただけです。「社会通念上」とは常識の範囲内でという意味です。書類上は同性カップルも既婚カップルもおなじとしただけです。

この司法の判断は一般社会で受け入れられるでしょうか。

学校や教会は素直に受け入れるだろうか。

1993年に誕生したクリントン政権が最初に着手した政策は同性愛問題だった。アメリカでは同性愛者に対する人権差別が激しく、1992年にゲイであることを公表した海兵隊員が解雇された。クリントン政権は軍内部での同性愛者保護政策 "Don't Ask, Don't Tell"(DADT政策)を制定し、アメリカ軍への入隊希望者は、同性愛者である事実を公表する必要はなく、軍も聞く必要はないとする強制政策を打ち出した。
ヘイヘイヘイ、クリントンが大統領になって最初に取り組んだ仕事が同性者保護だったわけです。「自分と関係ないから同姓婚はいいとおもう」という人たち、この過去を知っているのかね。
この政策が制定されても軍内部での同性愛者に対する差別は変わらず、プライバシーの公表と同時に解雇される兵士は増えた。その後のブッシュ政権ではDADTを撤廃し、同性愛者であることを公表した上で軍へ入隊する撤廃論が議論された。強制権を撤廃し、同性愛者保護を止め、どの人も人権の観点から平等な扱いにすべきと一歩進んだ議論を提起。同性愛者に対する偏見は根強く、軍内部からの反発が激しく死う、ブッシュ政権での撤廃は実現せず。アメリカが抱える同性愛問題は非常に根深く、この状況を理解できる日本人はいません。日本国内で同性愛者に関する議論がここまで進んだことはありません。
オバマ政権に変わり、2010年10月にこの同性愛者保護を強制する政策撤廃を議論しましたが初投票は失敗。同年12月の投票で可決。2011年9月に完全撤廃となった。これにより同性愛者であることを公表できなかった軍人は公表できるようになり、同性愛者として従軍することができるようになった。
人権の尊重には長年に渡る議論が必要です。「自分とは関係ないから好きにやれよ」で片付けられる放任主義ほど身勝手な主張はありません。同性婚を認める人たちはどれだけの信念を持ち議論に参加しているのでしょうか。

渋谷区の同性パートナー条例は、二十代から 四十代女性の8割が賛成、三十代女性の88.5%が賛成と驚異的な支持を得る一方、六十代以上の男性では賛成34.3%、反対45.1%。
日本での同性婚に関する議論は活発ではなく、同性愛に対しても人権差別がない。自分の生活圏に同性愛に関する議論がない。それゆえに「自分には関係ない」「関係ないからどーでもいい」「どーでもいいから賛成」とは若い人の考えそうなこと。この賛成が持つ意味を理解していない。
渋谷区の人口は22万人。22万人にしか影響しない都市条例が国政に影響を与えるとはおもえないが、おなじような問題を抱える自治体が「同性カップル認定証」を発行する可能性が高い。これは都市条例を制定することなく発行できるため法改正に影響することはない。

同性カップルに関する議論は「自分と関係ないから好きにやれ」「自分と関係するならいやだ」で片付けられる問題ではない。
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日本の医療制度を見習え [日刊ニュージーランドライフ批判]

ニュージーランドの医療制度改正で12歳までの子供は医療費(調剤代含む)が無料になりました。例のごとく、Baka Osada が大騒ぎしています。余計なことに「日本でもニュージーランド制度を見習え」と忠告しています。
残念なことに、日本のほとんどの区市町村では、15歳まで医療費は無料です。正確には自己負担分の助成があります。保険診療では7割が国費、残りの3割が自己負担ですが、この3割自己負担分を区市町村が全額助成します。概ねほとんどの医療機関+調剤薬局では自己負担で支払い、助成費申請により還付されます。東京都で言うと、千代田区と北区では18歳まで全額無料です。この医療費無料には手術も含まれます。歯科治療も整骨院での治療(保険治療を行う診療所のみ)も全額助成されます。自己負担分は差額ベッド代・食事代(区市町村によっては助成対象)・アメニティ(レンタルパジャマ)・調剤容器代くらいです。調剤薬局に行くと「容器代30円もらいます」とか書いてあるのはこのためです。容器に入れる薬はそれほど多くありません。
日本の医療制度は世界一なので、残念ですが、どう頑張ってもニュージーランドは追いつけません。医療費と教育費は日本が世界最上位です。

在日外国人が驚くことの1つが日本の医療制度です。ニュージーランドを例に取ると、出産費全額助成は国籍・永住資格・就労許可2年以上と決まりがあります。日本では在留カードを持つ人なら、出産育児一時金が42万円出ます。昨日初来日した外国人にも出ます。こんな制度は日本だけです。公立だろうが私立だろうが助産院だろうが自分に合う好きなところを選べます。公立病院だけが対象のどこかの国とは異なります。

子供の医療費無償化を拡大すると、大した病気でも怪我でもないのに医療費無料というだけで子供が押し寄せ、小児科がパンクします。現状でも小児科は減少傾向にあるのに、これ以上小児科負担が増えると小児科医のなり手がいなくなります。現状でも1小児科あたり1日100人程度を診察しています。Bakaはこの現状を知っているのでしょうか?在留邦人お得意の表面をなぞっただけの意見発表ではないですよね。どこに大事を言えるだけの根拠が存在するのでしょうか。まさか、ネットニュースで読みましたなんてチープな答えではないですよね。

どうして事前に調べないのだろう。どうして自分の周りで起こる事実だけが真実と捉えるのだろう。どうして自分の経験外のことを知ろうとしないのか。私が長田雅史を Baka Osada と呼ぶには理由があります。

ニュージーランドに移住するなら、病気はしない・ボケない・怪我もしないスーパーマンみたいな人以外は無理です。日本国籍を持つ人なら海外移住にはほとんどメリットがありません。口だけが上手い移民ブローカーの話術にハマってはいけません。
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Baka Osada のバカな主張 [日刊ニュージーランドライフ批判]

Baka Osada の記述で腹が立つのは、事実を公平に伝えず、歪曲した形で伝えています。
それでいいんです。公的報道機関ではありませんから。それゆえに私がBaka Osada と呼ぶんです。

マオリ族の女性が顔にマオリの文化である刺青を入れているので日本の温泉施設に入れなかったという記述。
Baka Osada はバカですから「日本で悲しいことが起きました」と書き始めます。
しかし刺青について、全国公衆浴場業生活衛生同業組合連合会という長い名前を持つ組合は明確に刺青を入れた客の入浴を禁止しています。理由は他の客に不快感を与えるからです。それは刺青の文化というより、刺青と裏社会、ヤクザとの関わりが大きいからです。刺青そのものの歴史は長く、怖いものでも嫌なものでもありません。尊重されるべき文化です。公衆浴場組合もその部分は理解し刺青文化を批判しているではありません。そのため、大浴場での入浴を禁止する代わりに、個室浴場での入浴は禁止していません。刺青のある人、刺青を嫌う人双方の意見を理解した民主的な対応を取っています。

NZで、NZ人に受け入れがたい文化があるので、それは止めていただきたいと言われたとき、Baka Osada は「NZで日本の文化が非難されました。これは差別です。」と始めるでしょうか。始めません。バカですから歪曲した書き方、偏りある解釈をします。つまりNZに有利になる捉え方しかしません。

Baka Osada の書き方は、NZが上位で日本が下位になる書き方しかしません。理由はバカだからです。バカなので「NZのほうがスゴイんだぞ!」とブログに書くことしかできません。
これ、純国主義者者なら右翼と言われますが、Baka Osada は日本国籍を持っているので、NZを支持する右派とトンチンカンな解釈になります。右派になるなら日本人は日本を、NZ人はNZを支持しないとおかしいです。私がBaka Osada をバカと呼ぶ理由はここにあります。
どこの調査だかわからない機関が調べた「○×ランキングでNZが選ばれました!」という記事もおなじです。必ずNZが日本より上位になるランキングしか載せません。聞いたこともない機関が調べたランキングでNZが(日本より)上位に入って嬉しいんですかね?

昨年、NZ人女性がアンコール遺跡を破壊したニュースは日本でも報道されました。このニュースについて、Google大好きのBaka Osada は一切コメントしません。なぜなら都合の悪いニュースですから。このニュースについて現地NZでもイギリスの大手メディアも報道したのでBaka Osada が知らないわけないです。NZとほとんどつながりがない日本でも報道されました。
http://is-factory.com/post-10863/
この遺跡を破壊したNZ人女性はオランダとNZの多重国籍者で99%はオランダ人だと思いますが、報道でNZ人と出ている以上、Baka Osada のコメントが欲しいです。

「Baka Osada さん、アンコール遺跡を破壊したNZ人女性のブログ、お願いしますよ」

でもバカだからコメントしません。それでいいんです。
私が在外邦人を嫌い痛烈に批判する理由はBaka Osada みたいな日本人だか外国人だかわからない、事実を公平に捉えず強い者の見方をしながら、在住する国・地域の支持をし、恩恵だけは日本から受け取るというイヤラシイ人間ばかりだからです。これはイーストウインドの東風にも言えます。
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Baka Osadaの知的レベル [日刊ニュージーランドライフ批判]

英語と英会話は違います。でもこの違いをわからない人が多いです。
英語は学問です。英語学という学問です。だからつまらなくて、勉強しても役立ちません。基礎教養と言う世界は哲学の世界なので勉強したら役立つとか金持ちになれるとかないです。
英会話は実用的な技術なので学問ではありません。覚えたら役立つし金も稼げます。だから学校ではおしえません。学校は役立つことや金儲けをおしえる場所ではないからです。
Baka Osadaの日刊ニュージーランドライフでは、勉強ができなかったことを自慢します。馬鹿だから仕方ないです。アイツには勉強ができなかったことしか自慢話がないんです。生まれてくる子がかわいそうで仕方ありません。だって親がBaka Osadaなんですから。
学校に行った人はみんなわかると思うけれど、学校で習ったことで役立つことはないです。本当にないです。みんな学校の思い出と言ったら同輩との楽しい生活とか、くだらない話しとか、嫌いな先生とかその程度しか覚えていないはずです。ときどきガリ勉が予備校講師の性格とかネチネチ語りますが、お前の予備校の先生の性格なんか私が知るわけないだろ!って言います。でもそれが日本ではウケます。もうくやしいくらいに笑いが取れるので、私も予備校生になりたかったと本気で思うときがあります。
でも、勉強ができなくて困るのは自分です。Baka Osadaもそのうちわかります。わかるころには手遅れですが。
私もいろいろな人と会いますが、最初の2-3分の会話でその人のレベルがわかります。Baka Osadaとか東風は話す価値ないです。東風に仕事依頼する人とか不幸に思えます。
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また嘘を書いてる [日刊ニュージーランドライフ批判]

Masa Osadaがまた嘘を書いている。
日本での妊娠に伴う超音波検査は毎回行わない。
思い込みの激しい偏った性格のMasa Osadaは「毎回行う」と書いている。
日本での妊娠では、妊婦検査(問診)が5~14回、超音波検査は1~6回で、区市町村により異なる。
東京23区だと中野区と荒川区以外は2回(超音波)です。小樽市は6回。
これのどこが「毎回」なのだろうか。
私がMasa Osadaを土に埋めたい意味がおわかりだろう。
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長田雅史の精神構造 [日刊ニュージーランドライフ批判]

日刊ニュージーランドライフの長田雅史が大嫌い。土に埋めたい。
書いてある内容がチープで調査不足だらけ。アクセス数=カネを稼ぐために嘘情報を垂れ流す。出典元の掲載もない。だから事実を知っている人から見ると嘘に見えるしバカなことしか書いていない。

オークランドで樹齢500年と300年の木が切られるという話題。長田は民意が通り木の伐採が免れ「住民勝訴」のような書き方をしているが、この2本の木は私有地内に所在し私人が所有している。公共地内に所在し公人が所有しているわけではない。私有地内の木を私人が伐採することが公益に反する行為なのだろうか?よく考えていただきたい。
あなたが所有する土地に木が2本植えてあります。その木をあなたが切って家を建てようと思いました。木の伐採許可を市に申請し(非常に大きな木なので許可が必要)、オークランド市が伐採許可を与えました。さて、木を切ろうとしたら反対派がやって来て「ヤメロ!ヤメロ!」の大合唱が始まりました(NZではよく見られる光景)。反対派の中心メンバーが木に登りそこを占拠しました(←私有地内への侵入なので侵入罪です)。さらに、面白いことが始まったということでテレビがやって来てジャンジャン放送しました。あなたは困りました。自分の家のことを自分でやっていたら知らない人がやって来て「木を切るな!」と騒ぐわけです。あなたからすると「ハァ? おまえら誰だよ!?」ってなります。何でかってに人の家の木に登るんだよって。さらに、テレビまでやって来て、いかにも自分が悪いことをしているかのような報道を朝から晩まで連日繰り返すわけです。百歩譲ってこれが公共地内で行われる公共の利益に反する行為ならまだしも、私有地内での私費による行動です(木の伐採費は私費で負担)。しかも、木の伐採には地域を所管する役所から正式な許可を得ています。この時点であなたに法令違反はひとつもありません。止めろ止めろの大合唱があまりに過熱し、あなたは木の伐採を中止しました。反対派グループは大喜び。長田も大喜び。
ここまですべて私有地内で起きたことです。

長田雅史:「民意が通った」「国に参加している気がする」「日本の投票率が低いのは住民参加がないから」と訳のわからない糞を書いてます。

反対派グループの中心メンバーであるMichael Tavares(32歳)は私有地内への侵入罪で逮捕・起訴されました。これからは裁判所で法の裁きを受けます。ちなみに、NZでは侵入罪の罪は重く、最高で懲役3年・罰金1000ドルの刑となります。両方の刑罰(懲役刑と罰金刑)が課せられることもあります。
Michael Tavaresは32歳になって侵入罪で逮捕される大バカ野郎でコイツも土に埋めたいけれど、私有地と公用地の違いもわからない長田はもっと早くに土に埋める必要があります。

土地を所有するあなたは木を切ることもできず、オークランド市が公用地として土地を買い取ってくれるわけでもなく、これだけテレビで報道されたので普通に売ることはできません(購入した人も木の伐採ができないから)。これで住民勝訴なのでしょうか?土地の所有者が可愛そうじゃね?所有者はひとつとして悪いことはしておらず、法的責任もなく、法的手続きを行ったのに反対派グループと長田の勝ちなのでしょうか。やっていることは過激派活動とおなじです。古い世代の人にすればやっていることは連合赤軍や日本赤軍に通じるものを感じるでしょう。

土地の所有者:「自分たちは何か間違ったことをしたのだろうか。20年間働いて購入した土地なのに今後はどうしたらいいのかわかず途方にくれている。」←これは誰から見ても本音でしょう。

長田からすると「民意は強し」「私有地でも木は切るな」「日本の投票率が低いのは民意が通らないから(?)」とオメデタイことを言ってます。どうして私有地内での木の伐採と、低い投票率が結びつくのでしょうか。
糞の言い分は常人には理解不能ですが、このような性格の在留邦人が多いのも事実です。
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