So-net無料ブログ作成

aoisoraからの回答 [回答コーナー]

Q:こんにちは。いつも更新を待ちわびて拝読させて頂いています。
Tumblrに移行なさったと思っていましたが、こちらのブログも更新再開なさったのですね。正直、こちらのブログの方が読みやすいので嬉しいです。
Aoisoraさんがニュージーランド生活なさっている間には日刊NZライフもイーストウィンドも活動していなかったと思うのですが、彼らの撲滅を目指していらっしゃる理由はなんですか?
(コメント内容を一部短縮し掲載しています)

aoisoraからの回答:コメントありがとうございます。

Tumblrも更新していますが、私の私生活報告が中心なので、ブログを読む大部分の方は興味がありません。笑 
私を個人的に知らない人が読んでも、意味の通じない部分が多いですから。
so-netブログでもプライベートに関する投稿はほとんど読まれていません。笑 

パソコンから読むときはso-netブログの方が読みやすいと思いますが、ブログを訪問する8割以上の方はスマホからアクセスしているので、Tumblrアプリを入れるとTumblrのほうが読みやすいとおもいます(私はTumblrアプリを使っています)。

私が「日刊ニュージーランドライフ」の長田雅史と、「イーストウインド」の田中を個人攻撃している理由は、彼らが嘘情報を流しているからです。
その嘘情報について説明を求めても無視を続けるからです。
過去に何度も『その記述内容は事実と異なる』と指摘をしても、無視を続けます。これは現在に至るまで変わりません。

どのブログでもおなじですが、まともな内容を投稿すると中立的になってしまい、ニュージーランドを美化し絶賛することはできません。
『チョコレートが好きな人は悪い人で、納豆が好きな人は良い人』というような、偏りある内容になってしまいます。そういう記事内容に共感し賛同する人はいません。

長田も田中も、自分の稼ぎを増やすために、意図的に『ニュージーランドを良く見立てている』のです。
『日本が良いか・悪いか、NZが良いか・悪いか、それは誰も決められない。でもNZの方が良いんです!』と、訳のわからない結論に達します。ものすごく偏りある内容です。そこを指摘しても無視する。私が長田と田中を個人攻撃する理由はここにあります。

「日刊ニュージーランドライフ」の長田雅史は、私をfacebookからブロックしているので、コメント欄に投稿することもできません。メールフォームから問い合わせても完全無視です。こちらが具体的にどこがおかしいのか、客観的事実とデータを用いて説明しても、無視を続けます。完全なペテン師です。

「日刊ニュージーランドライフ」の記述について他の読者から「その記述内容はおかしい」と指摘を受けると、苦しまぎれに「読んだ人の意見と違う」と逃げますが、最初からアイツの書いている内容は間違いだらけの偏見に満ちた偏りある内容です。
アイツは『日本が間違っている、NZが正しい』という意見です。こんな偏りある記述は他のブログやウエブ日記では見られません。

在NZ歴の長い方や、私のように現地生活歴のある人間からすると『この記述内容はおかしい』『偏りある意見』と指摘をしても、アイツは『読んでいるお前がおかしい』『NZが正しく、日本が間違っている』と、この視点以外の意見は出しません。残念ながら「日刊ニュージーランドライフ」の読者はNZを美化し絶賛する傾向が強く、そうしないと読者の共感が得られないからです。

それと、長田は勉強していないことを自慢しています。
しかし、海外生活の基本は勉強を続けることです。制度が頻繁に変わり、外国人として外国に住むことは言葉や習慣に戸惑うことが多いからです。

私もNZ生活は本当にきつかったので、たくさん勉強をしました。それは当時の在留邦人の先輩からおそわったこともあれば、現地の方におそわったこともあります。勉強する重要性は骨の髄までしみ込んでいます。そして、勉強すれば大抵のことは何とか解決します。海外生活では勉強を続けていないと生きていけません。

特にクチコミやツテ・コネを重視するNZ社会では勉強を通した人脈開拓は必要で、ネットだけあれば何でもできるわけではありません。

長田が言う『勉強をしていない自分でもNZの永住権が取れました』『あなたにもチャンスがあります!』という考えには賛同できません。
しかしそう記述しないと読者の共感が得られない。そのためには手段は選ばず嘘の内容も載せる。
『その嘘情報はおかしい』と指摘をしても完全無視です。自分のブログでアクセス数を稼ぐために嘘も、都合の良い情報もゴチャ混ぜです。
なぜアクセス数が欲しいのかと言えば、スポンサーの「ニュージーランド航空」から収入を得ているからです。アイツのブログでニュージーランド航空がゴリ推しされているのはそのためです。

イーストウインドの田中についても似たようなもので、アイツも私のコメントを無視します。アイツも都合の悪いことは完全無視です。長田とおなじ気質です。

一例を説明すると『日本の最高税率(国税と地方税)は55%』『収入の半分が税金で取られる』と、事あるごとに書き込んでいますが、これは大きな間違いです。
日本には税額控除制度があり、累進税方式を採用する国なので、収入の半分(以上)が税金になることはありません。
しかし、田中の頭は狂っているので『日本で働くと収入の半分(以上)が税金でなくなる』『NZに来た方が税の支払い分が少ない』と、事実と異なる訳のわからない持論が続きます。

では、ニュージーランドの税制はどうでしょう。
ニュージーランドに税額控除制度はありません。牛乳配達をする少年・少女も1ドルでも収入があれば納税しています。これはご存知の通り、ニュージーランドの税制はPAYE(Pay As You Earn)、収入ある人は税を払え、という徴税方式だからです。

ニュージーランドも日本同様に累進税方式を採用する国です。
IRDナンバーを登録する人の最高税率は33%です。しかし、年収に一律して33%が課税されるわけではありません。1ドルの収入に対して33セントが徴税されるわけではない。これが累進税方式です。

IRDナンバーを登録していない、これは主に非移住者扱いの人や組織ですが、こちらは一律に45%が課税される均等税方式です。1ドルの収入に対し45セントが税となり徴税されます。
それこそ『ニュージーランドの税制では年収の半分(近く)が持っていかれる』に該当します。しかし、田中にこの部分を指摘しても完全無視です。

税制上、NZに184日以上滞在しない人は、最高税率45%が均等課税される非移住者扱いになります。これは滞在許可を問いません。
そのため、田中が顧客として抱える日本人には不利になります。
田中は自分の顧客へ説得力ある説明ができなくなるので、この説明はせず、日本の税制には存在しない『日本で収入を得ると半分(以上)が税金でなくなる』という嘘だけ誇張します。こんなペテン師は見たことがありません。

ニューランドの税務署にあたるIRDは『IRDナンバーのない非移住者には所得に対し一律に45%を課税する』と明記しています。田中はこのことについて何も言いません。言うと自分に不利になるからです。こんな嘘を垂れ流すブローカーを信用してはいけません。

イーストウインドは移住アドバイスができる専門資格を有していません。何の資格も有していない単なる個人事務所です。
都合が悪くなると『顧問弁護士に相談する』と言って逃げます。これはNZ移住留学デスク(DD社)の寺西もおなじです。寺西も何の資格も持っていません。
移住業務は複雑で頻繁に改正される法律に合わせ、アドバイザーには資格が求められます。そのための資格制度もあり、アドバイザーは毎年資格を更新しないと業務に就けません。イーストウインドは無資格なのです。
イーストウインドもDD社も何の資格も持っていません。そういう会社が『自分たちはニュージーランドのプロです』と豪語する姿勢はおかしいのです。

田中は日本国籍を脱退しNZ国籍を取得したのに『自分たちは日系企業です』と言います。
NZ企業と言うと日本人顧客がつかないからです。代表者の国籍まで探る顧客はいません。そうして多くの顧客が騙され、NZ社会は『日系企業が悪さをしている』と、日本人社会に対し悪影響を与えています。

イーストウインドの田中は都合が悪くなると『うちは旅行屋です。旅行業の一部で移住相談をやっている」と逃げます。
過去にインターン生を違法に働かせていた事実が暴露されたときも『自分たちは被害者』『悪いのはNZの労働組合』と、今でも言い続けています。10年以上前にイーストウインドが自ら行った不祥事です。事実、イーストウインドはインターン生を斡旋する業務から撤退しています。違法性がないなら斡旋業務を継続していたはずです。自分たちが犯した罪を認めたということです。

イーストウインドについては他にも黒い事実が多々あります。
私がイーストウインドと田中を叩く理由は、自分たちの醜態を隠しながらいかがわしい悪事を働く姿勢が変わっていないからです。イーストウインドを信用してはいけません。
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aoisoraからの回答 [回答コーナー]

Q:”某NZライフ”のブログは、NZが日本に対してスパイ行為をしていた、・・・というニュースについて、なぜコメントをしないかという考察の記事を是非お願いします。
(コメント内容を一部短縮し掲載しています)

aoisoraからの回答:コメントありがとうございます。

日刊ニュージーランドライフの長田雅史は、ニュージーランド政府が日本に対しスパイ活動をしていた報道に対し無言を貫いています。なぜでしょう。

皆さんが思う以上に、長田の知能は低いです。バカを象徴するバカです。長田は知能が低いので、そもそもこの報道について理解できないのかもしれません。

長田は都合の悪いことは書きません。「ニュージーランド航空」からお金をもらいブログをやっているので、ニュージーランドのイメージを悪くする内容はぜったいに書かない。ここまで来ると情報操作です。ニュージーランド航空に乗ることはやめましょう。あの航空会社経由で長田にお金が流れています。

長田も書いていることですが「日刊ニュージーランドライフ」の8割の読者は日本からアクセスしています。日本に住んでいる日本人が読んでいる。『ニュージーランドが日本に対しスパイ活動をしている』とわかれば対外的な印象は悪くなり、自分のところにお金が入ってこなくなる。アイツのやりそうなことです。アイツはバカですが、サバイバル能力はあるので、何をするとお金が入るか、またはお金が入らなくなるか、そのくらいはわかります。乞食にサバイバル能力があり残飯を漁る行為とおなじです。

都合の悪いことは書かない。長田の生きざまそのものです。
この件に関して、長田のfacebookや、日刊ニュージーランドライフのメールフォームから問い合わせをしてみてください。完全無視しますから。私はブラックリストに入れられたので長田にメッセージ送信ができません。本当に汚い人間です。
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aoisoraに質問をしてみよう [質問コーナー]

ガメ・オベールさんのブログに紹介されてから(?)アクセス数が増えました。すごい影響力です。嬉しいのか悲しいのかわかりません。

そこで(!?)、面白い質問や意見、コメントがあれば答えます。面白くない質問や意見、コメントには答えません。
知恵を絞って面白いコメントを投稿してください。面白ければエロイ質問にも答えます。

このブログ、通常時はコメント欄をつけていません(過去にはコメント欄をつけていました)。理由は、スパム広告が多く削除が面倒だからです。理由はそれだけ。

コメント欄の代わりにメールアドレスを載せていましたが、誰もメールを送って来ないので(一通も来なかった)今は使っていません。

ガメ・オベールさんは、私がニュージーランドの永住権を取れなかったので僻み(ひがみ)でブログを書いているとツイッターに書いていますが、それはありません。100%断言します。ニュージーランド生活には辟易したので、ニュージーランドの永住権を申請しようと計画したことすらありません。ニュージーランドの永住権ならタダでもいりません。まして、お金を払って永住権を取得するなど私には理解できない行為です。ニュージーランドの永住権は私にとっては紙クズです。これは本当のことなので、根拠もなく、かってな憶測で書き込まないで欲しい。私と同じ1990年代にニュージーランドに留学していた外国人学生で、ニュージーランドに良い印象を持つ人は少数です。その証拠に、当時の留学生で現在もニュージーランドに留まる人はほとんどいません。ニュージーランドが良い国なら、より多くの留学生が現地に残るはずです。1度だけ私のブログを読んだ人が、私の何を知っているのでしょう。これは名誉毀損で立派な「犯罪」です。名誉棄損はニュージーランドでも犯罪で立件の対象となります。

ガメ・オベールさんへこのブログの存在をチクった包茎チンカス野郎も許しません。いまどき中学生でもこんな低俗なチクリはしません。

注:ガメ・オベールさんはこの投稿記事を読んだのか、当該記事は削除しています(キャッシュでは読めます)。正当な主張で問題がなければ削除しなければいいのに。無断でリンクを張るなと警告しているのに、それを無視してリンクを張る。ガメ・オベールさん、ニュージーランドが大好きならそれで構いませんが、他人にまで迷惑を掛けることは止めてください。あなたは私を知らない人間です。
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ガメ・オベールの日本語練習帳v_大庭亀夫の休日の感想

普段の3倍くらいのアクセス数が表示されているので、カリビアンコムにリンクが張られたのかと思ったら、「ガメ・オベールの日本語練習帳v_大庭亀夫の休日」というブログにリンクが張られていた。
大体私の書いている内容とおなじ傾向の論調が記されている珍しい記述である。どなたが書いているのか存じ上げませんが、ありがとうございます。でも、許可なくかってにリンクを張られると、読みたくない人の目に触れるので「名誉で迷惑」です。

他人のブログは読みません。特に新規の人のブログは読まない。読むのが面倒です。時間が掛かるし目も痛くなる。その時間と労力が無駄。そこまで労力を費やしても知っていることばかりで得られるものもない。

ブログという情報メディアはツールとして古い存在です。Youtuberもマジョリティは取れないけれど、世界は記述式情報発信から映像メディアへと移行しています。ISILも犯行声明をYoutubeに流す時代です。好むと好まざると、文章による自己発信は古い存在になっている。

しかしずいぶん難しいタイトルです。「日本語練習帳」以外、わからない。
「ガメ・オベールの日本語練習帳」とは - イギリス人と日本人の混血でニュージーランド生まれ、という作者が日本語の練習を名目に発信している、はてなダイアリーのブログ。 扱う話題は多岐にわたる・・・・ なるほど。

世界の僻地にある南半球の小さな島国はマイナーな存在です。それは私がニュージーランドにいたころから変わっていない。次の二十年間もニュージーランドの存在は変わらない。
ニュージーランドに行きたい人は何とかしてこの小さな島国情報を得たいと無料で情報収集できるインターネットを使いこのブログへ辿り着くのでしょう。仲介業者もENZも良い情報しか流さないからね。お金をもらい情報提供する人は良い情報しか流さない。悪い情報を流せばお金が入ってこないからね。人間って汚いね。

この方の日本語は在留邦人より圧倒的に上手いですが、それでも6割くらいしか理解できない。私の記述が理解できるので平均的な知的レベルはあります。在留邦人は小学生レベルの漢字が読めません。もうびっくりするくらい、在留邦人の知的レベルは低い。在留邦人が日本を嫌う理由がよくわかります。あの知的レベルでは日本社会でまともに扱ってもらえない。だって、外国人留学生の方が日本語の読み書きが上手いんだから。

感想については、簡素に3行くらいにまとめてもらいたい。長い文章を日本語で書いている方ですが、6割くらいしか理解できないので、ドイツ語か英語で書いてもらえればわかります。

私がニュージーランドの高校で数学の記述式レポートを提出したとき、長々とこのブログのように記述をしたら "Too Wordy" と、ひとことだけ書かれ書き直しを命じられた。ニュージーランドの数学レポートは数学を言語で説明できないと点数がつかない。答えだけあっていればいいわけじゃない。答えに行きつくまでの考え方がお粗末ではいけない、という理由らしい。ここでつまずく留学生が多い。
文章は簡素に、感想も簡素に。
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JRパスの復活は復活ではない [日刊ニュージーランドライフ批判]

ジャパン・レール・パスの日本国籍保有者への販売は、2017年3月31日で停止になりました。
そして、2017年6月1日から新に日本国籍保有者もジャパン・レール・パスを購入できると在留邦人が騒いでいます。
これ、多くの人が勘違いしていますが、「期間限定」販売です。大騒ぎしている人は在留証明10年を証明すれば買えると勘違いしている。
この特例措置は、世界中にいる125万人の在留邦人向けではなく、日系ブラジル移民向けの措置だから。
日系ブラジル移民の多くは70年間くらい、一度も日本へ帰国していない。その人たちが2020年東京オリンピックを機に一時帰国したい、その特例措置で、ブラジル健康表現体操協会を中心に陳情を行い、JR側が折れたという運びです。
そのため、新ジャパン・レール・パスの販売期間は2017年6月1日から2020年12月31日まで、引換期間(使用期限)は2017年6月1日から2021年3月30日まで。明確な期間限定販売です。

この件に関して「JRパスが買えるようになった!」と騒ぐ在留邦人、よく読め。在留邦人ってバカしかいないから日本語が読めないのかな。JRも公式プレスを出し明確に使用期間を提示しています。
http://www.japanrailpass.net/file/eligibility_ja.pdf

現実には、出張目的でJRパスを購入し、金儲けに使う在留邦人が多い。
日本国籍を持つ人が外国人向け特別乗車券を購入できる制度は不正。
オリンピックがなければジャパン・レール・パスの日本人向け販売は完全廃止になっていた。

「在留証明10年分」も難しい。
10年前の公的証明書を保管している人はどの程度いるのだろう。
引越しをした人は、引越し前の住所の公的証明書と、引越し後の公的証明書が複数必要になる。空白期間が生じてはいけない。継続した「在留期間10年」を証明する必要がある。
出入国記録程度なら旅券で確認できても、住まいの履歴を10年分提出する作業はかなり厳しい。10年前の加入電話の領収書をすぐに出せるだろうか。
この証明書の発行手数料に1,200円かかるので、差し引きで得をするのは文字通り、ブラジルの日系人くらいです。
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更新停止中につき [ニュージーランド本当の姿]

このブログは毎日300人くらいが見に来ている。そんなに面白いことが書いてあるのだろうか。

私は日刊ニュージーランドライフのように汚いカネをもらい嘘情報を垂れ流しているわけではないから信用があるのでしょうか。どこにも宣伝していない、誰からも汚いカネをもらっていない中でアクセス数があるのはそれが理由でしょうか。

ニュージーランドは良い国です。だって、私がいた20年前と何も変わっていないから。
インターネットも携帯電話もなかった時代と現在がおなじです。何も変わっていない。20年前の知識と情報が現状でも通じる。20年間寝ていた人が目覚めてもそのまま通じる。それってすごくないですか?(←誰かの書き方みたいですね!) ぜんぜんすごくないんですけど。

ニューランドが良い国である裏づけの1つは滞在許可が取得しやすいこと。人殺しをやっても、麻薬を使った過去があっても滞在許可が下りる。こんな国は他にない。良い国じゃないですか。
犯罪者welcomeなお国柄です。
NZ国民の1割は海外在住、年間5万人が母国を捨て二度と帰って来ないお国柄って素敵です(←誰かの書き方みたいですね!)。

知り合いのマレーシア人に「何でNZに来たの?」と聞いたら「他の国で拒否された滞在許可が下りたから」と答えた。他の理由はと聞いても「ない」。

カンボジアの内戦から命がけで脱出し難民として生きている人もいた。

クロアチア人にNZに来た理由を尋ねると「他の国で難民申請を拒否されたから」と、NZに来るまでNZという国の存在を知らなかった。クロアチアは内戦が激しく難民として移住できればどこでもよかった。
難民として来ている家庭は第一世代の親が言語と生活習慣で苦労しているため、第二世代の子は親をよく手伝う。第二世代の子の負担は大きい。しかし文句を言う子はいない。在留邦人の家庭とはエライ違いです。

ソマリア、アフガニスタンから難民として逃げて来た人もいた。ソマリアから来ている人たちは現地の人に激しいイジメというか、リンチを受けていたけれど、そういう事実は表に出ません。それって素敵じゃないですか?

毎年5万人の人材が海外流出するので毎年5万人以上の外国人に永住資格を発給する。「日本人の自分でもNZの永住権が取れました!」って、ぜんぜんすごくない。正規の手続きを取れば誰でも永住権は取れる。だから年間5万件も発給されているわけ。

すごい!と叫ぶ永住権が5万分の1の価値しかないってすごくないですか?

永住権は無条件で滞在できるわけではない。犯罪を犯せば滞在許可が取り消され、国籍のある国へ戻される。年度ごとの査証更新が不要になるだけで査証としての性格は何も変わらない。それも旅券更新時には強制的に査証更新が必要になり手数料も掛かる。

ニュージーランドへ移住したい人は難民として生きる覚悟が必要である。
現地社会は自己都合による移住など考えず「あの人は難民」とレッテルを貼られる。ニュージーランドは自由な国ではない。保身的な制度で固められた不自由な社会。

ニュージーランドって良い国です! 汚い部分は表に出ませんから! 本当に良い国です。
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長田雅史への聖戦を始める [日刊ニュージーランドライフ批判]

aoisora 様

So-netブログサポートデスク 本田です。

このたび、お客さまが開設されたSo-netブログに関して
削除希望の申し立てがございました。

この申し立てを受け、【So-netブログ利用規約】
第6条(禁止事項)1項に該当するとして、下記記事について
第6条(禁止事項)2項の措置を行いましたことをご連絡いたします。

 ■該当ブログ記事URL
  http://nzdaikirai.blog.so-net.ne.jp/2016-12-18

 <So-netブログ利用規約>
 http://www.so-net.ne.jp/blog/regulation/

以上、ご連絡いたします。


2016-12-18 とは【オナニスト長田雅史の偏見思想と差別】と題した記事である。
まぁ、誰が削除申請をしたのかすぐにわかりますね。
それに対し、so-netも弱腰です。言論の自由とは、表現の自由とは何か、もう一度考えなおしてもらいたいです。
これにより、誰がこのブログを見ているのかも明確になりました。
対抗措置を取るなら私に直接言いに来ればいいのにね。
2016-12-18 の記事は非公開にされただけで、内容はすべて残っている。いつでも公開できます。
ブログはタイトルだけでアクセス数が決まるので、きちっと内容を読む人は少ない。不満を感じるなら内容もきちっと読んでもらいたいです。私がなぜ、このタイトルをつけたのか、明確な理由がわかりますから。
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ニュージーランドってそんなに悪い国なのでしょうか?

ニュージーランドってそんなに悪い国なのでしょうか?

ID非公開さん 2017/1/3 05:45:23

ニュージーランドってそんなに悪い国なのでしょうか?
地理の勉強をしているときに、ニュージーランドの地誌を勉強していたところ
ニュージーランド大嫌い」というブログに出会いました。(検索するとすぐにでますので、みてください)
ニュージーランドに対しては、別に何の感情もなかったのですが、それゆえにこのブログをみた瞬間、それはもう悪いイメージがついてしまいました。。
ちょっと難しくてよくわからなかったのですが、とにかくニュージーランドが大嫌いのようで、彼女はニュージーランドに長い間住んでいたそうです。
ニュージーランドに詳しい方教えてください。彼女はなんでニュージーランドが嫌いなのかも推測してくれると嬉しいです

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12168724462


ニュージーランド大嫌い? 一体、どんなブログで、どんな人が、どんな目的で書いているのでしょう。 私も知りたいです。
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過去と未来はおなじもの [プライベート]

「大晦日に仕事ですか、大変ですね」と守衛さんが声を掛けてくれた。そういうあなたも仕事じゃないですか。
大晦日に仕事をしているのは私だけではない。それに私は他人の業績のために仕事をしているわけではなく自分の業績のためにやっている。サボって仕事を遅らせたわけではない。ボランティア活動をしているわけではない。私がやる唯一のボランティア活動はゴミ捨て場の清掃作業だけ。誰にも感謝され、清掃作業を行っていることも知られていないゴミ捨て場の掃除。自分の仕事は業績として自分に返ってくるのだ。

年末に荷物を送るな、と言っても送ってくる人がいる。お礼状はすぐに書けるけれど郵便局まで行かないと切手がない。国際郵便はコンビニの切手では間に合わない。この手間が面倒なのだ。
中野郵便局のゆうゆう窓口へ行くと長蛇の列。皆、考えることは同じ。
しかも駐車場が30分の限定利用となり、駐車券の提示が必要になった。駅前の一等地にある郵便局なので駐車場を無断使用する人がいるのだろう。郵政民営化で路上に設置された郵便ポストは九割以上が撤去され近くにあった郵便ポストもなくなってしまった。そのうち郵便局の駐車場も有料化されそう。マルイの駐車場を使うと30分250円取られる。皆、考えることは同じなのだ。

24時間営業のスーパーで買い物途中に年度が変わった。十二月は一度も自炊をしなかった。師走で忙しかったという理由ではない。もはや師走は忙しくない。

正月の雰囲気が嫌いなので早く終わって欲しい。正月は儀礼的側面はあっても宗教的側面がない。元旦に正装でお務めするのは天皇だけです。天皇は日本人代表だから。

カネのない男女と高齢者しか街中を徘徊していない。高円寺のような汚い街にも"Airbnb"経由で汚い外人が流入している。ゴミは次のゴミを呼ぶ原理です。どの外人も行く場所がないので街中を徘徊している。徘徊外人はせめて「ピンサロ」の意味くらい知っておいてもらいたい。高円寺駅周辺は性産業と切っても切れない関係にある。意味を知らずに入った飲食店(ピンサロは法律上「飲食店」)が性を売る店だったらヤヴァイ。
食べ物も美味しくない。正月料理は「甘い」か「しょっぱい」かのどちらか。飽食の時代に不味いものを食べて何が楽しいのか理解できない。開拓精神を求め、南米やオセアニアへ行く人と似ている。バカのやること。
ケンタッキーもピザーラも元日から営業している。ケンタッキーはクリスマスの3日間だけで59億円を売り上げた。過去最高益。フライドチキンは季節商品でないことを裏づけた。

深夜の高円寺ルック商店街を通ると、早い店で2日から営業、遅い店は10日まで休みになっている。11連休の店とは何の店だろう。エロイ店は元旦から営業なので休みはない。性を売る風俗嬢にとって正月は稼ぎ時なのである。
昨年の正月は首の痛みで三日間寝ていた。今年も頚椎との闘いは続く。元日は論文執筆、二日は慶應の秋学期末定期試験問題と模範解答の作成。三日は赤坂サカスのアイススケートリンクに行きます。私に会いたい人は赤坂サカスで私と握手!
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まだ終わらない [プライベート]

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地下鉄で隣に座った男子小学生がPPAPをずっと歌っていて、うるさくて殴ってやろうかと思った。でも殴らなかった。それには理由がある。
私が小学生を終え一番嬉しかったことは、小学生をやらなくてよいことであった。小学生は小学生らしい言動で、小学生らしい態度とふるまい、小学生らしい服装で喜怒哀楽を表現しなくてはいけない。小学生は世間が思う「小学生らしい小学生」を演じなくてはいけないのだ。ポケモンが嫌いでもポケモンGOをやらなくてはいけない。一見すると自由に見える小学校生活も実際は不自由の連続である。「小学生らしく小学生を演じる小学生」とは、一流俳優並に難しい演技力と表現力が要求される。小学生の私は小学生を演じることが辛かった。この少年も小学生を終えたらPPAPを歌わなくなる。それは中学生になるからではなく「小学生」という演劇が終わるからだ。

先週すこし遠出をした翌日から喉が痛い。家に残っている風邪薬はどれも私に効き目のないものばかりなので「のどが痛い 熱が出た 狙い撃ち!」と、広瀬すずがやっているコンタックEXを買った。 広瀬すずのような美少女に狙い撃ちズキューンされたら風邪なんて一発で治ってしまう。可愛いは正義なのだ。
マヌカハニーで風邪が治れば広瀬すずはいない。しかし広瀬すずはいる。それゆえにマヌカハニーは風邪に効かない。マヌカハニーは不味い。花特有の匂いがあり、私の家に1ボトルあるけれど食べられない。ハチミツは糖度が高すぎて菌が繁殖できず腐らない。冷蔵保存も不要な保存食である。それと美味い不味いは関係ない。
ニュージーランドでハチミツを買うならマヌカハニーではなく、どこにでも売っているクローバーの蜜で作ったクリームハニーというものが日本人の口に合う。キャラメルのような色で透明感がなくクリーム色に濁っている。見た目はよくないけれど味が良い。250gで5ドル程度と価格も安い。ニュージーランド人の伝統的な朝食である。
ハチミツは液体で持ち帰るにはかなり重たいものなので、できれば買わない方がよい。液体を持ち帰ることは想像以上に重たいことを持ち帰ったあとで知る。マヌカハニーは価格く、ケチなニュージーランドの家庭では一般的ではない。ニュージーランド人に「マヌカハニーは知っているか」と聞けば全員が "YES" と答えるけれど、家にあるかと聞けば "NO" と答える。ニュージーランドでもマヌカハニーは特別なハチミツなのだ。その理由は、不味いから。

今月は慶應の講義をやり、自分の仕事をやり、論文を書いて、野良猫の世話をして、ゴミ捨て場の掃除をやった。ゴミ捨て場は変わらず改善の兆候すら見えない。トラックが空き瓶を踏んだらしく粉砕されたガラスが散乱し非常に危険だった。飛び散ったガラスの処理は非常に手間が掛かる。誰も掃除してくれない。いろいろなところに働き掛けているけれど誰も協力しない。その理由は「誰からも感謝されないから」。

しかも強烈に寒い。関東の北風は乾燥したフェーン風並の突風で突き刺さる寒さがある。寒さを超え痛い。ドイツの冬より寒い。飼い猫は私の体の上で寝るので寝返りが打てず腰が張り、腰とつながる首の筋肉も張る。腰痛持ちの人は首と肩も痛いはず。首が痛ければ頚椎がずれ神経を圧迫する。頭も首も肩も腰も痛い。喉も痛い。ついでに左膝も痛い。家に帰りひさしぶりに吐いた。それでも私の2016年はまだ終わらない。

今年は死んだ人が多く、クリスマスカードは数枚しか届いていない。若い人はメールすら使わずSNS投稿で終わり。手紙を書くという習慣が無くなりつつある一方で手紙を欲しがる人が多い。
慶應生を見ると、人付き合いを求めつつ、人付き合いを拒否している。人付き合いが上手くできない人をコミュ障と言っているけれど、それは障害ではない。はじめから人付き合いの上手い人なんていない。初対面の人と上手くやれるのは詐欺師くらいだろう。ほとんどの人の人間関係は上手くいっていない。人間関係とはケチョンケチョンにやられ惨敗するのが通例である。コミュニケーションが取れず、食品アレルギーがあって、酒は飲まないとなれば、新規の人付き合いは非常に難しい。人と人との接点がどんどんなくなっている。人付き合いの難しさには理由がある。
手紙友は付き合う年数が長くなると深い内容が書かれるようになる。驚く内面の開示がある。正直、読むことも、返事を書くことも辛い。どの人にも平等に悩みがある。自分に起きていることは、大体、他の人にも起きていることを、特に若い人は知っておいたほうが人生にはアドバンテージです。つまり、それは、大したことではないのである。
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